いすみ鉄道公式社長ブログと社長の資質について   注:個人の考えを公表しただけです。
 億単位の補助金があるから存続している鉄道の雇われ社長が、さも自分の力で存続してるように書きまくる感性
都合の悪い事を一切認めず、自分の美化に一直線。最近の力作 →こちら
 南阿蘇鉄道へ支援は直接、南阿蘇鉄道口座へ
いすみ「弱者を使う震災ビジネス」利用のカラクリ
販売の代行と称して(システム使用料+クレジット会社手数料)を販売価格の10%に設定
手数料徴収を公言
2016.06.03(ブログ) なんだ?システム使用料って!
自らは震災危機の南阿蘇鉄道の商品販売取次代行を企画しましたなんて、
いすみショップ売上高のカサ増しミエミエ
商品設定価格1万円!×100セット・・
仮に完売ならイスミショップ(クレジット)の売上高は100万円の増。
イスミショップの通常売上は?万円、震災切符もクレジットでプラス売上高
対前年実績100%越は楽々達成?
またまた自分の実績に跳ね返る
震災被害に乗じた(自称)ビジネスプラン
なぜ「ビジネスプラン」と本人が書くのか、
自分が一切の損を出さないことを「ビジネス」という言語に置き換えただけ
 
本来、100%入金の義捐金の呼びかけが本筋でねの
人の為と書いて「偽」を地でで行くようだ。
100セット限定とか言っているが、売り切れれば追加?
南阿蘇鉄道は資金や人繰りが苦しいのに発送や仕入れをしなければならない。
通常、世間では販売商を定価の7掛け(7割)で仕入、発送料なども南阿蘇持ち
いすみ鉄道ショップの代行手数料(
定価×10%)ひいたら、
南阿蘇鉄道の純利益は1割~?

南阿蘇鉄道に余計な負荷を何故掛ける→それは
己の欲。
屁理屈
でブログ文章で正当のように飾りまくる。
他人の不●を逆手に、自らの会社の売上高を瞬時に上げる実績数字づくりの美味しいビジネスを発想。
代行料10%徴収と正当らしき事書いているけど、どう見ても「火●場●ぼうビジネス」的
動物で言えばハ●エナとも思えるこの行動・・・。ハイ●ナビジネスってか

直接100%南阿蘇鉄道口座に入金しませんか
南阿蘇鉄道サイト:熊本地震に伴う南阿蘇鉄道 復旧義援金、口座のご案内 

      以下の文言は暴走社長作。ブログ全文→こちら 
だから、買えよ。
そして、募金もしろよ。
(中略)
えらそうに理想論ばかりぶちかましてないで、行動をするのです
これが、第3セクターとはいうものの、民間出身の私たち公募社長の考え方なのです。
わかるか、お前ら。←だってさ
「鉄道社長の肩書」利用の評論家・・・。
各年度の決算決算  2010(H22)2011(H23)2012(H24)2013(H25)2014(H26)
決算を未公表にしたようです  2015(H27)、2016(H28)←2017.06に公表されるのか
【2016.04.25】
房総暴走社長ブログ再々出現 炎上狙いか、いい気なもんだ。
地震被害にあった途端、仲間だ!仲間だ!と・・・。
震災で印刷費回収のご商売。ハイになって吠えまくる。飛びつく報道・・・。
1000組×700円=70万円+印刷費30万円=1枚1,000円→その中身
(画像多少遅れて表示です) 
印刷費回収の順位は「いの一番」ですか?売り上げが30万円なら印刷費回収優先。寄付はナシですか?
新聞報道なので売り切れ満額寄付予想ですか? 

4人の社長さんへ。
社長さんなんだから「仲間のため」自分の腹を少しは痛めて、せめて印刷代を全額寄付しますとして頂かないと。
でなければ
「他人の金で、したり顔」ではないでしょうか
誰を指すにしても「お前ら」だってさ!
こんな暴言人間が社長のいすみ鉄道はどうなる。地元の恥ではないか。千葉県人ならこのくらいの暴言と納得か?
他の3社社長もこのブログに包括されて同列にお並びで、どこぞの4人組と言われるように・・・になっちゃったか
外国航空会社の地上職(外資系)で売り込んで今度は民間出身?まともな民間人にはエライ迷惑な話だ。
再掲 店主は南阿蘇鉄道の義援金口座に直接振込ことを強く推薦します。
南阿蘇鉄道サイト:熊本地震に伴う南阿蘇鉄道 復旧義援金、口座のご案内
【2016.04.26】 労働局パワハラ告発案件になり得る言動
→こちらの一文 公開文書(ブログ)で職員が特定されるような記述する法●無●社長。以前の癖がまた出てきた。
この人、そうか春なんだ~!の迷惑千万
【2015.11.27】本ページに
あきれる「弊社調査の脱線事故の見解」と事故調査委員会報告書の相違だんまり、
総額「億」単位の補助金を受ける会社の社長の
公私混同等を追加記載しました。
「いすみ鉄道社長ブログ」のトップには以下の文言が書かれています。※着色は店主
-------------------------------------------------------------------------------------------
いすみ鉄道のようなローカル線は、鉄道会社といっても零細企業です。
こういう小さな会社は、
社長が何を考え、どういうポリシ―や方向性で進んでいるのかを皆さまに直接お伝えし、ご理解いただくことが大切だと考えています。
このブログでは、地元の情報やイベントなども併せて、「いすみ鉄道の今日」をお伝えいたします。
どうぞお付き合いくださいますようお願い申し上げます
。 
-----------------------------------------------------------------------------------------------
が、内容は自己宣伝だらけ、年配者侮辱同然の文言多数・・・
【このような鉄道会社社長ブログ、社長の存在は世間的に許されるのか】
例:(いすみ鉄道の商品の購入額)1000円、2000円で、私は貢献した! などと言わないこと。
 補助金交付を受ける鉄道会社社長でありながら、ステータスを利用して書きたい放題の「いすみ鉄道社長ブログ」
 常識や品位に欠けたり、公私混同、さらに「こんな商法??」などの記述が多数。
 いすみ鉄道社長は公人という自覚が無いらしく、さらに
御自分の宣伝はことのほか熱心。
 本来、自ら厳しく律する常識、品位条件があるはず。と一般者、消費者側の思いからの批判です。

 
脱線事故見解の相違の姑息な発表、会社の私物化疑惑等の追加により、当初より題材が増えてしまいました。
   
 ■公人社長として品性や常識、を欠いた記述、自己宣伝の連発を批判するページは
  →2ページ目にまとめています
 以下、関連全ページ、社長ブログから引用部分は>、店主コメント部分は※、赤着色文字と拡大、脚注(リンク含む)は店主
<御礼>
 このところ、皆様のアクセスにより上部に表示されるようになりました。 閲覧者の皆様ありがとうございます。
 古いままの場合も そこそこ更新中 下記の方法でパソコン内キャッシュを最新の情報に更新をお願いします。
 インターネットエクスプローラ上部のアイコンこのマークをクリック!。または「表示」→「最新の情報に更新」で! 
 
 いすみ鉄道ホームページでの素早い見解をお待ちしております!
 次段に2015.11.27付け社長ブログの「見解らしき」が掲載されたので、その姑息さ等について記載しました。

 国土交通省2015.11.27-11月26日公表
 国土交通省運輸安全委員会-
いすみ鉄道2013.12.28脱線に関する鉄道事故調査報告書(以下「報告」と略称)
が公表された。
 脱線事故発生後には
いすみ鉄道サイト2014年1月19日付け「
弊社独自の調査による事故原因の推定及び再発防止対策について」
 いすみ鉄道独自の
脱線見解が発表され、 現場関係の写真も多数掲載された
さすが社長、PDCA、危機管理、を常日頃お唱えされて、外資系航空会社出自の自慢がウリだけある見解と・・・。
しかし~ぃ、報告書はこのような指摘を行った。※着色拡大は店主
---------------------------------------------------------------------------------
 事故報告P-16下段では
 3.5 現場保全について
事故後の現場の状況を維持する現場保全は、事故の的確な原因究明において非常に重要である。
本事故調査において、
2.3.2.4(2)及び2.5.2(3)に記述したように、同社では、
当委員会の現地調査前に現場付近の軌道や車両の補修が行われるなど、
一部で現場保全が行われていなかった
 事故後の現場保全の必要性は、鉄道事業者として認識しておくべきことで、こうした事態は真に遺憾である。
------------------------------------------------------------------------------------
と記載されている。「真に遺憾」この言葉の重さは最大級に重い。
※調査前に枕木交換、犬釘打ち増し等の隠蔽と思われても仕方のないことを実行した。
しかし、
この報告書が公表された11月26日は社長ブログで「女子高生萌えキャラ」のサボを発売を宣伝するべく、
試作品写真を掲載してブログでチン説を御開陳のどかなものです。

脱線事故発生時は翌日付の社長ブログで速やかなる対策を打っています。
>「報道関係の皆様へご注意とお願い」国交省からの指示により、現場保全を行っています。
報道陣は現場に近づくな!命令で保全中だ!アップし、(ご都合が悪いらしく?削除されています。これはアップされた魚拓の魚拓
そうか~。
この間に、せっせと枕木交換や犬釘の打ち増しをしていたのか。と思われても仕方ないブログの状況証拠まで残している。

 運輸安全委員会が約2年かけて調査した重要な報告書は
会社に事前連絡無く発表するはずが無いので、「無視」、「ほ●かむり」なのか
それとも、速やかに11月中に
弊社独自の見解と報告書の内容との相違についての発表をされるのか。

 いすみ鉄道社長はとても頭脳明晰な方ですから、
 
脱線事故の起こる5日前に前にこのような安全宣言をされておられました。
 よく読むと
今のところ大丈夫ですと報告を受けています」「今のところ」は5日程度だったのね。
ちゃんと逃げを打った文章に感銘を受けました。総員、危ない状況を認識していたのでは疑惑です。
※ 店主はボルスタレス台車の支持方式による悪条件線路への台車追随性を疑ったが、
   
脱線の調査結果は老朽枕木、犬釘ユルユル線路を車輪が押し広げて・・。と、なんともしまらないのであった。
※閉店したローカル線本舗の店舗ブログも会社サイトで告知せずあっさり削除しました。都合の悪いことは「こっそりひっそり目立たずに」
 
下記に魚拓あります(苦笑)他人(他社)の批判は得意で自分の不始末は口を閉ざす。
 2015.11.28 いすみ鉄道社長ブログで社長の姑息な「報告書見解らしき」が出ました
--------------------------------------------------------------------
 報告書を受け取ったらすみやかに会社のホームページで発表のすべき
 2015.11.27現在、事故調報告書の件は社長ブログのみで会社ホームページでは触れてない。
 そのブログも記載アップの
同日に暫く後、「別記事を上乗せで、下まで見ないと、何処に見解??」状況に。
 さすがにブログ構造熟知王。
あっという間に「忘却」させようとする手段か。
----------------------------------------------------------------------------------

>昨日、国の運輸安全委員会から鉄道事故調査報告書が発表されました。
 
普段、お得意のブログ表現に置き換えるなら
明日、鉄道事故調査報告書が発表されます。お楽しみに」とか
本日、まもなく鉄道事故調査報告書が発表されます。私の解説付きです」とかなのに
都合の悪いことは発表日に音沙汰無く
>昨日、国の運輸安全委員会から
 
ですか~。
店主がいすみ鉄道社長に問いたいのは
その1
受け取った報告書について
 会社のホームページで「弊社独自の調査による事故原因の推定・・・」を出したのだから、
 ちゃんとしたお国の報告書を何故、会社のサイトに同じように掲載しないのか
その2 「弊社独自・・」に故意の記述部分があるのではないか?
 
いすみ鉄道のホームページで堂々「弊社独自の調査による・・・」記載は
 お国の報告書には今後発生する事故の調査関係に協力して貰うため、 罪状認否が目的ではない。としているが、
  P23に右側に記載された「調査前に交換された枕木」
囲み注記とP25の付図(腐食枕木の写真)を見れば
 「弊社独自の調査」とする勝手な素人調査結果は、事実歪曲にらないか。

 本来なら
、社長自らが記載した
事実を詫びるべく
------------------------------------------------------------------------------------------------------------
「勝手に弊社独自の調査による事故原因の推定を行い、勝手な事故推論を弊社ホームページで掲載しましたが、
  故意に「枕木等には事故を引き起こすようなひび割れ等の損傷は見られない」との記述は
  事故報告書が正しく、故意に弊社が枕木部分を正常のように発表し、歪曲した責任をお詫び・・・
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------
  とするべきではないのか。

その3 社長の態度
それを2015.11.27社長ブログで※着色店主
再発防止を促すためのもので、以下の通りの内容となっております。
   
この前置きはどういう神経で書いているのか?猛省すべき当事者が、いけしゃぁしゃぁと、こう書ける神経が理解できない
>運輸安全委員会ホームページ(ここをクリックしてください。)
>いすみ鉄道脱線事故調査報告書(ここをクリックしてください。)
>事故調査報告書全文(ここをクリックしてください。)
>事故原因と推測されるのは、老朽化した枕木が線路を十分に支持できていなかった
ためという内容ですが、
>この報告書が
最終報告として出される以前から、事故調査委員の方々のご指摘により、
>問題個所はもちろんですが、それ以外の箇所でも、順次緊急工事を行い、以下のような改善をしており、
すでに工事が終了しております。
  (中略)
>報告書が出される以前に自主的に工事を行い、すでに終了しているものです。
    自主的にやれた自慢するなら脱線前にさっさと工事しておけば良い。
言い訳が過ぎます。

  報告書を他人事のように扱う書き方にあきれますが、
再発防止を促すためのもので、以下の通りの内容となっております。
  ここをクリックしてくださいと丁寧でしょう?と3本もリンク並べて、実質は1本で済むのにカサマシでしょう。
 >事故原因と推測されるのは、
老朽化した枕木が線路を十分に支持できていなかったためという内容ですが、
>すでに工事が終了しております。
   と言い切り記載。
やったから良いじゃん的な勝者宣言。
 
さらに
「最終報告が出される以前から」
と知っていることを前面して(自慢?)「自主的にすでに工事終了」と全線にわたって工事自慢
をしたとも思われる記載。反省のかけらも無い記載。
   さらに通常の枕木置き換え工事として・・・とあたかも以前から計画があったかような記載をしている。

 
「事故調査委員の方々のご指摘」と如何にも緩いような書き方だが
 運輸局から文書で改善関係の指示は無かったのか?まさかの口答指示ですか?「ご指摘」?あるんでしょ!
 正確な名称を書かず如何にも口頭指摘のように思わせる ウヤムヤ「ぼかし」は畑の肥料だけで充分
 指摘されたPC枕木化などの事項が24年度以前から明文化されて「通常計画」としてあったのか?
 まぁ、先手を取って
「あった証拠があれば、ごめんなさい」と書いておきます。
さらに
報告書に気になる一文が複数あった。
(1)整合性が無い!
   
事故当時の年末、高らかに安全宣言した事故5日前の社長ブログのこの部分
        >営業ばかりに気を取られて
安全面がおろそかにならないように
         >気を付けなければならないのも、この時期の大事な仕事なのです。

        調査報告書ではなんと
       
同社は他の業務が多忙であったため遅れたとしている。
        なんじゃこりゃオイオイ!。
正反対ではないの。こんなことはブログでは無視
    こんなことまで書かれるようじゃ、「危ない状況なんてないもん。安全点検やったもん!」と騒ぐ子供に
  「ちゃんとやってないじゃないの!」と大人が説教しているようなものではないか。
    ブログにわざわざ「年末年始安全輸送」キャンペーンをやってますよ→

今のところ大丈夫ですと報告を受けています」→他の業務が多忙であったため放置→5日後脱線・・・。
 
(2)
通常、証拠隠滅と言いませんか?
  調査報告書   現地調査前に現場付近の軌道や車両の補修が行われるなど、一部で現場 保全が行われていなかった。
  事故後の現場保全の必要性は、鉄道事業者として認識 しておくべきことで、こうした
事態は真に遺憾である。
 なお、
本事故後、同社においては、当委員会の制度と現場保全の重要性について、社長から全職員に対して周知、徹底が行われた。
 この
青字部分は社長から・・・周知徹底だが、盛り込むよう誰かが強引に主張したのか?
 オレは知らなかったんだから・・・を強引懇●?? 。通常、この文言はこのような場所に入るのか?・・・。

 店主としては

>今回の報告書の内容を真摯に受け止めて・・
 のブログ記載があるが、
上記の報告書発表日のブログは右手で「JKサボ販売妄想」、翌日、左手で「再発防止を促す報告書」ですからと軽視する人格、
一般人(利用者)に「報告書は罪状ではございません」的な前置き、「ハイハイ、もう対策は完了してます」 的な記載は鉄道会社の社長として信用できないし
一生懸命事故究明に当たってきた調査委員の方々の努力を侮っているようなもので、絶対に許せない。
 今までこんな鉄道会社社長がいただろうか。

 一連の流れから「宣伝上手、でも何かあったら、逃げ巧み」賞を差し上げたい。
   事故→速やかな社長の自己弁護PR→関係機関報告書との結果相違はウヤムヤ→PRはしない→我が身保身。
外資系航空会社出身を標榜するご都合主義社長のお得意は裏PDCAだったと納得するしか・・・。納得するわけ無いでしょ。 
外資系の方々は「このような人格者」が
私は外資系、外資系と騒ぐことに立腹している方も多いのではないか?
社長を公募した側も「外資系」をウリにしたのは大失敗。それこそ「だから・・・」と言われるオチがついてしまいました。
 まぁ、報告書が公表された時期に注目したい気がします。丁度、来年度に向けていろいろと本格化する時期ですから、
 お国はどのようにお考えになってこのタイミングで公表されたのでしょうか。きっとお怒りなんでしょうね。と考えることにしました。
 税金である補助金の交付を受ける会社ですから、公私混同を調査一掃して、まともな社長に一日も早く就任して欲しいです。
2015.11.12【追加】 総額「億」単位の補助金を受ける会社の社長
    の「襟」と「社員の育成」の部分を問いたいのが本稿です。
   
 疑問なのは会社経営者としていすみ鉄道の個人商店化=私物化があるのかどうかと言う点です。
   ご自身の会社取引が 全くなければ「ご自身の潔白」を証明できます
が、
 
そんな関係が、かけらでもあれば、私物化=私腹肥やしと思われても仕方がありません。
 
思われるどころか経営者「失格」でしょう。

1 いすみ鉄道と御自身の会社の関わりについて
     (1)いすみ鉄道の商品仕入れ
    (2)いすみ鉄道の業務委託や請負
    (3)「ローカル線本舗」について
2 会社のホームページについて
3 会社公式社長ブログについて
以下は店主の考察です 
 
1-(1) いすみ鉄道の商品仕入れ
    いすみ鉄道の商品材仕入れはご自身の会社「(有)パシナコーポレーション=パシナ倶楽部」が独占的あるいは優越しているのか。
   あるとすれば いすみ鉄道から見た仕入れ占有率はどのくらいなのか
   事実とすれば契約に至った経緯は?公平な
(外部に開かれた)適正な価格で仕入れをしているのか。
 
1-(2) いすみ鉄道の業務委託や請負
    委託や請負は収益が赤字だろうと黒字であろうと通常は実行すればいすみ鉄道から契約代金が支払われます。
   いすみ鉄道の店舗等の運営にご自身(親戚縁者含)の会社が業務委託や請負をいすみ鉄道と契約しているかどうか
  例 として「直営売店」の表記が無い売店はどのような業態なのか
   ネットショップ運営やレストラン列車に関わる事業等
 
1-(3)「ローカル線本舗」について
   どのような店舗運営形態(職員含む)なのか。上記1-(2)の形態なのか
   いすみ鉄道と全くないとすれば、いすみ鉄道のサイトや公式社長ブログで宣伝してあたかも会社の売店的な宣伝をしたのか。
   いすみ鉄道の資金が何らかの形で支出されていたらその「損害」はどうなるのか 

 
いすみ鉄道会社公式ホームページについて
    御自身の経営する会社「パシナ倶楽部」
御自分の出版本等の自分の利益に関係するリンクを適正価で貼っているのか
    いすみ鉄道トップ(公募社長)が一等地でのご商売で自分の経営会社、出版本のリンクを貼ることは
  「コンプライアンスフリー」+「倫理観」??
なんですか~? となりませんか。
    公的な会社の(公募)経営者があたかも一体経営のような表記、一等地の宣伝で収益を上げることは許されるのでしょうか?
   バナーのお客なんて居ないから自費で場所埋めしてるんだ」と言うかもですが、そんな理屈が通るとしたら良い就職先です
    払っているとしたら世間相場並にお支払い頂いているのか?

  会社自体の料金が格安としても会社トップページの「一等地」の世間相場はあります。

   まさか
無料・格安相場でご自分の経営する会社(パシナ倶楽部)、自分の執筆本等のリンクを貼ってたら
   
会社に損害を与えている。と考えることも可能です
 
 3「社長ブログ」について  
 
 会社公式社長ブログと銘打っているが内容はほぼ「自分がいかに有能か」の宣伝ばかり
   
ブログのお題目とは全く異なる自分の宣伝会社公式に行っている異常事態です。
とすると
 2015.08.19ブログの「>WEBショップじゃなければいすみ鉄道にはお金が入ってきません。とか
  >
WEBショップで商品を買って売り上げに貢献する関係あれば「会社」+「誰」?に貢献となってしまいます。
 
 社長ブログに関する必要経費は「いすみ鉄道が払っているのでしょうか」内容比率からして会社が払うべきとは思えません・・・。
 
その他のブログは本ページと→2ページ目
   これらが入り交じれば、それこそ私物化ですね。
  補助金交付をしている
地方公共団体の監査で指摘すべき経営の私物化的な事項があるのか無いのか。
 
 
補助金(税金)を支出する国交省及び各地方自治体は、この辺のことを確認、踏まえて交付されているのか
 監査の情報公開を請求したいところです。
 オレが会社をここまでにしたんだからと言ってもそれは、
 それが「会社の経営を語り」採用面接を勝ち抜いた「公募社長」採用条件。

   億単位の補助金も注入された
ことなどおくびにも出さず、減らされると・・・。何処吹く風。
 
  ローカル線本舗の一時閉店と人材に関して
  都合の悪いことは書かない方らしく、
  2014年06月29日押上に開店したローカル線本舗
 
※何故か開店日の店舗ブログは削除されているよう。
   「従業員が突然辞めました」
と記載して(金)土日の週2~3日開店の体制にしたと営業日の公表を続けてきましたが、
   2015年10月25日のローカル線本舗ブログ
一旦閉店を告げ、春先にリニューアル開店との報告を書いています。
   ※ローカル線本舗全ブログ→順次読み込まれます店舗ブログを削除するような予告付
   
2015年11月26日現在、ローカル線本舗ブログが削除されてました
   
11月9日現在、社長ブログで「一旦閉店」の件は一切触れていません
  2014年06月29日に開店したときはいすみ鉄道社長ブログ
で堂々公表(PR)しています。
 都合の良いときは大々的にいすみ鉄道公式ブログで即座に公表、半年近くの一旦閉店
の予定は一切だんまり
 2015.11.12現在、台湾に多数の団体をお連れして 外遊からお帰りになったらしいが、
 未だに
主力の社長ブログで触れず、いすみ鉄道会社のサイトからもリンクを予告なく削除している。
 本来は、
会社サイトでリンクを貼っていたのだから「ローカル線本舗一時閉鎖しました」
 と会社サイトで「一時閉店」を掲載するのが常識的な決まりごとではないのか。

 仮に、
知らずに行く人がいたとしても、そんなのは知らない。
といわんばかりの
ご都合主義な会社として捉えられても仕方ない
まぁ、公然と会社のサイト(社長ブログ)で客を「馬鹿」呼ばわりする方ですから。
  さらに、
人材に逃げられるタイプの方なのか、使いこなせないのか?はたまた異動なのか
 

  2013.3.22社長ブログ(抜粋再掲)  ※最初から読むと、とても読み応えありますよ!
「私がいなくなっても会社が大丈夫な体制にします」と宣言。
>そして、新年度はさらなる事業展開を行い、会社の業績を上げるために、会社の組織を改正して、社長直結の戦略部隊を設置します。
>そのために、4月から組織を改正し
、有能なスタッフを2人採用し(1人はすでに着任済み)、営業戦略活動を積極的に行って行こうと考えていて、
>圏央道の延伸開業に合わせたビジネスプランを展開していくのです。
 →「K営業課長ブログ登場」(いまのところ本人写真ありなのでリンクしません)
  2015.08.02社長ブログ(抜粋)
 >今年は営業部長と営業課長を社長である私が兼務している関係で、企画事がなかなか進まず、皆様方にヤキモキさせてしまい申し訳ございません。
 →「営業部長と課長の役を社長がやってます」←普通に考えると退社したとしか・・・。 
 
都合悪いこと?の隠蔽(不記載)とあてにした人材「突然含む退職2名」それとも異動で他部署に・・・。大丈夫?
 あきれてモノがいえないページが出現。社長の資質はいったい・・・。
  2015.08.19のブログ
は「社長として大丈夫なの??」状態と認識しました。
 このページは大きく2つの題目になっています

 
(1)撮影に来てキハ52+22の撮影できなかった理由で、社員にクレームをつけている鉄道ファンに対しての記載
 (2)キハ22+52は壊れたらおしまい。とブログに記載しつつ「車両オーナーとして商品(1口5万)を2~3口買いましょう」と記載する神経。
    ※壊れたって車両があれば「車両オーナー」はオーナーであるという強弁が世間一般的に通用するのか。公人である「社長」に異議ありです。 

 
以下、必要部分を社長ブログからコピペ。着色や文字拡大、改行及び※脚注(リンク含む)は店主
1 【車両撮影のクレームをつける鉄道ファンに対しての記載】
 
(1)撮影のお誘いブログ2015.08.12  最下部付近の記述
      >
撮り鉄の皆様は、8月下旬はキハ撮影のチャンスです。
 
(2)2015.08.19のブログ(再掲)の抜粋 
>この間の日曜日、踏切事故でキハが動けなくなった日のことです。
>大多喜駅のホームで職員に食って掛かっているおじさんがいました。
>話を聞くと、「せっかく写真撮りに来たのに、何で走らないんだ!」と言っています。
>きっと、この人、自分が何を言ってるのかわかっていないんだろうなあ。
>私はそう思いましたが、うちの職員は丁寧に「すみません。」と誤っていました。

>そのおじさんは私を見つけると、
>「おっ、社長。せっかく写真撮りに来たのに、何で動かないんだ!」と同じことを言います。
>相手が私なので少しは口調がやわらかでしたが、明らかに「せっかく来たのに動いてないとはけしからん。」という意味が込められていました。
>「あのねえ、あんたに写真を撮らせるために走らせてるんじゃないの。自分がクレームしてることの意味わかってますか? 
> そういう言い方をすると、自分が
馬鹿だってことを人様に言いふらしているようなものですよ。」
>だいたい
、勝手に写真撮りに来て、動かないからって文句言うのって、そういうクレームする権利はあなたにはないのです。
>ショートテンパーな私は、
心の中ではそう思いましたが、実際には、

>「すみませんね。踏切事故で動けなくなりましたから。」とだけ言いました。
>そのおじさんは、「じゃあ、しょうがねえなあ」と言いながら、入換で車庫に入るキハを写してましたが、クレームを受けていたうちのスタッフも、自分が、あるいは会社が受けるべきクレームではないことはわかっていても、「せっかく来たのに気の毒だなあ。」という気持ちから、丁寧に謝罪していたのだと思います。
(中略)
>私は、「さよなら運転」のようなFuneralを企画する考えはありませんので、いつか、突然、終わりが来ると考えて下さい。そして、その時はそれほど遠い将来ではないのではないか。
(中略)
>ということで、もう一度私からのアドバイス。
>「早く来た方が良いですよ。写真を撮るのも、乗るのも今のうちでしょうね。」
(中略)
>写真撮るだけでもいいから、早くいらっしゃい。
>いすみ鉄道は写真撮りに来るだけの人も大切にする数少ない鉄道会社なのですから
    ※各所のブログで「写真撮るだけでもいいから、早くいらっしゃい」
      「いらっしゃい」と誘うも、クレーム言えば、社長ブログで満天下に「勝手に撮りに来て・・・」、「馬鹿・・」。
     
※態度が悪いとしても「馬鹿」呼ばわりは社長として許される記載なのか? 
  団体を連れてくる会社もルール破りすれば
>大手さんはちゃんとしているのですが   と敬語ですが、お仕置き?で→このように書かれます
   並の神経では「ヤ●ザのような」などとは書けません。
2 【鉄道ファンを金ヅル扱いにするトンデモ記載】
 
(前略)(1)と同じく2015.08.19ブログ抜粋。
※キハ52
>しかしながら、踏切事故の前から
中野方のエンジン1台が不調で、現在、片エンジンで走行しています。
>このため、エンジンに負担がかからないように冷房を停止しています。
>
エンジンが直る見込みはたっていません。
 
>キハ28は冷房用発電機を回す4VKと呼ばれるエンジンの
3本並行しているファンベルトのうち、1本が切れてしまいました。
>2本でも通常の運用が可能ですが、負担を軽減するために冷房を停止しています。
>
レストラン運用時以外は冷房を作動させずに運用しています。
>その他は問題ありません。
>以上のような状況です。
>キハ52は今から5年前の2010年に大糸線でさよなら運転をして、2011年発からいすみ鉄道で営業運転に入りました。
当初の計画では昭和40年製という車齢を考えると、「せいぜい5年程度でしょう。」と思っていましたが、すでに4年が経過していますから、やはりそれなりのくたびれ方をしてきたということでしょう。
※「せいぜい5年程度」のつもりで購入に大金懸けたのですか?昨2014年にはキハ52の検査に3300万かけて・・・。
   誠に都合の良い方です。検査と修理は違うんだとおっしゃるかも。でも・・・。それはオカシイでしょ。
  直せないのか、直す資金がないのか、状況は両方ではないのか
  キハ22と52は「突然、終わり」で片付けるつもりらしい。

>私は、
「さよなら運転」のようなFuneralを企画する考えはありませんので、いつか、突然、終わりが来ると考えて下さい。そして、その時はそれほど遠い将来ではないのではないか。
>この夏の一連のトラブルで、そのように考えることにしました。
※キハ52+キハ22の修繕費用、修繕技術が無いので動かなくなったらオシマイ。
   修繕出来ない(資金が無?)ので、再整備の上、ファイナル運行は出来ない。突然終わりと考えるのが自然。
  新型キハが稼働したら修繕します。 と書くのが普通だと思いますが「持たない」経営を受け継いでいるとのことで。

>
予備車として準備してある国吉駅のキハ30は資金調達がうまくいかず、車籍復活できません。
※「資金調達・・・」キハ52+22の修繕費が無いので「突然捨てて」・・、キハ30復活出来なくてどうするのでしょうか
    脱線事故対策(店主的にはボルスタレスが原因と素人想像)費用がかかり、収益が悪化して、これ以上の短期融資が受けられないのではないか。
    それらが原因で以下の詐●師的な商品販売勧誘?になってしまうのではないか。

>ふるさと納税はダメですよ。
>WEBショップじゃなければいすみ鉄道にはお金が入ってきません。
>キハ28のコンディションはまずまずですが、キハ52が動かなくなるとキハ28も運用できなくなりますから、同時におしまいになります。
  ※通常の鉄道売り上げでは、修繕費がまかないきれないようです。
>ということで、もう一度私からのアドバイス。
>「早く来た方が良いですよ。写真を撮るのも、乗るのも今のうちでしょうね。」
>良いですか、皆さん。
>
社長がここまで本音トークしているのだから、ちゃんとWEBショップで商品を買って売り上げに貢献すること。
>
1000円、2000円で、私は貢献した! などと言わないこと。
>キハ30の車籍復活には2000万かかりますから。
※鉄道ファンや訪問者に対して、なめきった上から目線記述。一体おまえは何様なんだ!と、ここが店主の怒りの発火点です。
>ふるさと納税はダメですよ。
>WEBショップじゃなければいすみ鉄道にはお金が入ってきません。
>何も買うものが無かったら、車両オーナーになりましょう。
 商品一覧   車両オーナー制度(5万円/1年有効)  プレミアム車両オーナー制度(50万円/1年有効)
>2〜3口なら、安いもんでしょう。
 ※1口5万円×2=10万円、3口=15万円が安い。とは、どういう思考で記述しているのか?

      仮に壊れたって車両があれば「車両オーナー」はオーナーである。という強弁をした場合、世間一般的に通用するのか。

>そういう皆様方の思いが、集まって形になるのです。
※一体「思い」ってどういうこと?
    **万円達成で車籍復活や動かします。の確約では無いだけに、百万円程度なら仮に動かなくても3両並べて、
     社長の考える「皆様の思い」されてしまうのかも知れない。赤字補填などの「金集め」ではないのか。
   「思い」の解釈は都合の良いように解釈(講釈)され、「だから・・・」「ですから・・・」で逃げるのではないか。

>とりあえずいすみ鉄道で
ハ52やキハ28が今でも走っているという形にした私が言うのですから、正しいのです。
 ※「正しい」という意味は「保証」と密接な関係がある。保証できない者が正しいわけがない。
   前述では「突然終わり」をほのめかし、キハ30も含めて修繕や車籍復活費用と車両オーナー販売金額の使途に触れていない。
   商品は1年有効品しかないので、ブログを信じて2~3口払い込んだ純真なオーナーに対して、
  その期間に何をするのか全く担保の無い発言。
>さて、今月のwebショップの売り上げはどれだけ行くかなあ。
 
※馬鹿にするにもほどがある。品性のかけらも無い社長記述
>これだけ言って、数字が変わらなかったら、そういうことなんだと私は理解したいと思いますが、いかがでしょうか。
 
※まぁ、売れないのが目に見えているので、自嘲して記述したとしても何様だよ!と言いたくなる。
    いろいろと責任を自分に持ってこられないように、各ブログで突然の故障、修繕資金なしの逃げ道記載を重ねているとしか思えない。
--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

 
2013.05.22ブログには
>平成25年の今、いすみ鉄道にキハ30、キハ52、キハ28の3両が顔をならべているということをありがたいと感じる同士の皆様は、車両オーナー、車両サポーターになりましょう。
>それぞれ、5万円、5千円ですが、安いもんだと思いませんか?
ただし、「5万円払ったから何してくれる?」とか、「5千円分の価値があるの?」というような即物的な方にはご理解いただけないと思いますので、そこのところをご承知の上お申し込み下さい。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
と記している。こんな書き方で商品を勧める神経が・・・。2013年に味を占めたのか?そのまま今に・・・。
今度は動かなくなることがあり得るのに。
何人の方がオーナーになるのか判らないけど、
仮に金額集めてるうちに、集まらないうちに、何も変化の無いまま、1年限りのオーナー期限過ぎました。
更新しない限り、もう、オーナーではありません。では、詐●同然ではないのか。
商品の一部である切符などの紙切れ渡したから良いでしょう。で済むのか。
購入、憤慨した人が「国民生活センター」に相談、通報してこのような商法が××な場合は補助金に関わる自治体にも・・・・
宗教の勧誘と本質は同じではないか。お布施すれば何か利益があるのか?という問いに対する答えと同じ。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 
いすみ鉄道サイト
での商品説明によれば
 ■国鉄形気動車・サポーター制度
  いすみ鉄道の国鉄形気動車の運行をご支援いただくための制度です。
※突然の運行停止をほのめかしているが、サポーター金額支払者は納得するのか
  本来なら、運行が危ういのでサポーター制度は受付を中止します。と言うのが通常の会社ではないのか?
 ■車両オーナー制度5万円(プレミアム50万円)
  実際に車両を所有するものではございません。維持修繕費、公租公課の出費をお願いすることはございません
  ※書いてあるにもかかわらずです。実際のブログ論調はキハ30の車籍復活には2000万円かかる。
  と、文章の流れで修繕費に充てることをほのめかしている。
 
  【決算報告書】
      22年度  23年度  24年度  25年度   26年度
【いすみ鉄道の車両修繕体制】
2015.08.12のブログ(上記の再掲になります
>黄色いムーミン列車は206、301、302、351、352の5両。
>このうち、301と302が先週突然故障してしまいました。
>簡単に言うと、片方はアクセルの不具合で、もう片方はブレーキの不具合。
>修理業者を呼んで、先週末を通して修理や試運転をしているのですが、どうもうまくありません。
>そして車両メーカーも、修理業者も
お盆休みに突入です。
>いすみ鉄道は私が就任する以前から、いわゆる「
持たない経営」に徹してきて、それが効率化だと考えられていますが、
社内に技術者がいないということは、こういう時には手も足も出ないということです。
※手のかからないと思われる新型車でさえこの状況。自社で国鉄形をそこそこ修繕することなど当初から費用的に不可能だったのでは?
  なにせ上述のとおり「冷房ベルト切れたまま」「エンジン1台稼働せず」そして「突然終わりが来ると考えて」になったようです。
  新車の修繕も「業者がお盆休みに突入」これこそ「持たない経営なのだから」と「以前から」を入れて逃げる。
 お盆休みに仕事している業界はゴマンとあるのに、業者が休んでしまったからと転嫁する性悪。
 事前にちゃんと約束で「お盆期間もメンテする」契約を出来なかっただけではないか。その原因は支払いが絡むのか
 思うに、全国の鉄道会社でも、さすが「いすみ流」社長弁解
 
この関連は以上ですが
経営者の書くべきことでしょうか?
他人を犠牲(捨金の意)にして、自己完結の文言を平気で並べる神経のトップで鉄道運営は大丈夫なのか?
不可能や運行不能になったら
返金すると明記して「他人犠牲」を最小限にするのが善良な経営者としての常識では無いだろうか
ブログとはいえ、社長は地域から多額の補助金をもらって鉄道会社を運営する公人。
社長だから言いたいこと言えば良いと言うことは、公共の会社において許されないと考えます。
補助金を打つ地方自治体から見れば、このような言動をする社長はどう写るのでしょうか。
市井から批判が出たら答えられるのか?

今回のブログのように訪問者(非はあるとは思うが)の罵倒やあからさまな金銭要求同様の由々しき状態を根絶するには、
沿線自治体や上部自治体は国土交通省と協議の上、速やかに運行を●●鉄道※に委託して 支線化の運行委託する形態が良いのでは?と、あま りに社会常識外れな社長が経営する鉄道会社に身震いする店主です。
※養●渓谷は大多喜町に含まれている部分が多い
 
 ■公人社長として品性や常識を欠いた記述を批判するページ2→こちら
  いすみ、小湊トロッコ列車ダイヤは→こちらに掲載を集約しました。