いすみ鉄道公式社長ブログと社長の資質について -02P 注:個人の考えを公表しただけです。
補助金の交付を受ける鉄道会社社長というステータスで対外発言を行ったり、商品販売に名を借りた集金の宣伝行為は常識条件があるはずです。などの思いからの批判です。
前ページでお客様に対する公人としての社長へ疑問、商品購入者(消費者)・購入予定者に対する問題発言を記載しています。
いすみ鉄道社長ブログ」は、平成27年度末までは「社長の器」の反面教材としてお勧めかもです。
ページ02<ブログ記述批判を随時追加中>
※様々な時間帯で、本ページの「いすみ鉄道社長ブログ批判」のGoogle等の検索表示順位がほぼ毎日2~3ページ目になってしまいます。
しかし、閲覧者の皆様のアクセスにより暫時後に1ページ目の一番最下部に表示復活していることも多いです。閲覧者の皆様ありがとうございます。
田舎を馬鹿にしたような「私はすごい・・・」と自己美化をお続けのようなので、それは違うのではという部分をアップしてみようと。
批判対象ブログは古い日付が下です。
<2015.11.14> 他人を利用して自分の宣伝。兼業意欲旺盛。
2015.11.12~13にかけての社長ブログは主に友人と称する「見解」の転載。内容は無視しますが、2日にわたってそのレポートを掲載して、最後の締めくくりに→自分のコメントと売り込み。この手の記載がそこら辺に転がります。
つい最近のこれもドウでしょうか我が企画とばかりの他人のメンツつぶし。組織が呼べばそれも・・・。
まぁ、基本的にこんな時期にもこんな状態ですから。まして、最近は1人数役のはずですが、全国、台湾と飛び回って自分の金曜、月曜出勤計画は達成?でしょうか。
いすみ鉄道の沿線自治体は「兼業する公募社長」としてお呼びしたのでしょうか。
>、私は自分を安売りしませんから、高いですよ。
とのこと。でも安売りしなくても減俸される・・・。
ちょっと前に類似は本ページ最下部の→こちら
<2015.09.15> 他人の写真を使用して「他社非公開のニュースを先に公開する」鉄道会社社長のブログ
→小湊鉄道の新車2015.09.12ブログ20105.09.12時点で小湊サイトでは未公開。
誰もがみたいと思うのは当然だが、小湊鐵道が公開していないのに「よその会社の社長が公開」。
それも他人の写真を使えば自分じゃないとでも言いたいのか。
ファンが自分のブログなどに特ダネアップするのは日常だが「他の会社の公式サイト」が「該当会社未公開」の写真を公開するって、仁義以前の問題ではないでしょうか。「祝到着・・・」とつければ許されればとでも思ってるんですかね。
それこそ●舎レベルの「公募雇われ社長ブログ」は目立てばいいや!ってかですかね。あきれるばかりです。
<2015.09.11> この書き方どう思いますか?・・・擬人化にしても会社公式ブログですよ!
ななつ星に乗ったぞ~! 2014.12.13ブログ
【寅さん風に】
>ななつ星に乗ったぞ~!
>どうだおまえら、うらやましいか。
>俺はななつ星に乗ったんだ!
※ホームでの展示会と別行に注釈あり
>いつもいつもJR九州に「アイラブユー」って言い続けてきたら、向こうだって悪い気はしない。
>「せっかくですからどうぞ」って誘ってくれたんだ。
>言ってみるもんだろう。
>鉄道マニアのムサイ男性諸君。
>「アイラブユー」って言い続ければ、もしかしたら可愛い彼女だって振り向いてくれるかもしれない。
>言わなきゃそれまでだからねえ。
>これが人生ってもんですよ。
※ご家庭をお持ちで上から目線で講釈たれてますが。
>とにかく、そういうことで俺はななつ星に乗ったんだ!
>乗ってみるとわかるよ。
>百聞は一見に如かずだということが。
>絶対乗れないような労働者諸君は、「あんな列車、成金趣味だよ。」なんて言っているのは知ってるけれど、それが貧乏人の悲しいところ。
<中略>
>とにかく、君たちが乗りたくっても乗れないななつ星に、私は乗ったんだ。
>どうだ、うらやましいだろう。
>今度会ったら、話だけでも聞かせてやるぞ。
>ハッ、ハッ、ハッアー!
※同行したと思われれる旧知と称する女性も掲載する神経
<2015.09.03> 自画自賛シリーズ 業務改善より・・・
いすみ鉄道社長ブログ2015.09.03
>先日、危機管理のお話でご紹介いたしました、私の友人の沢渡あまねさんが、ご自身が運営するブログで、経営的な視点からいすみ鉄道をご紹介いただきました。
>沢渡さんの運営する 「業務改善娘のブログ」
>東京の中心で経営を考えている沢渡さんから見ると、いすみ鉄道で私がやっていることはこのように見えるのですね。
>これが田舎の人にはたぶん理解できないのでしょうけれど。
>沢渡さんはすでに何度かいすみ鉄道を訪ねてきてくれていますから、そこいらへんのコンサル人とは別格の存在です。
>皆様も、いつもの私の言葉ではなくて、他人が分析した、それも経営のプロから見たいすみ鉄道のビジネススタイルの評価を、ぜひご一読ください
※と紹介があります。
「そこらへんのコンサルタントとは別格」とはどういう位置づけなのでしょうか。お気に入り?
ご自分の会社の経理状態に一切触れることなく、思い通りに展開してるかのような販売施策の賞賛レポート。 キハ30の車籍復活費の捻出方法でもコンサルしてくれるのかと思って見てみましたが・・・。「これが田舎の人にはたぶん理解できないのでしょうけれど」とおっしゃっていますが「別格の存在」の東京の経営コンサルタント的視点ってこんなものと思われる方が怖い・・・。と「業●改●娘」さんのイメージ低下を心配する店主です。娘??
<2015.07.26>私は自分からやめない、スパイを送り込まれた、全国でこれだけ評価されている
「実るほどに頭を垂れる稲穂かな」とか「韓信の股くぐり」とは縁のない方と思っていたら
やっちゃいました「2015.07.21付の社長ブログ」 他でまた。
以下コピペ
>私たち公募社長は、一つの誓いを立てたんです。
>「自分から辞めるとは絶対に言わない。」
>これが私たち、地域のローカル線を預かる公募社長がお互いに誓ったポリシーなんです。
>ところが6月末に、山形鉄道の野村社長が辞任を表明しました。
>「健康上の理由」というのがその表だった見解です。

>おかしいんですよ。
>私たち公募社長は、ことあるごとに現状を確認し合って、誓いを確認し合っているんですから。
>自分から辞めると言わないということを。
>それが、公式発表では「健康上の理由で辞意を表明した。」だって。
>野村社長は私よりもはるかに若くて、まだ手がかかるお子さんがいらっしゃる。
※「まだ手のかかる・・・」プライバシーになるのでは?ご本人が良ければだが、こういうことに配慮すべきでは。
>そういう人が健康上の理由で辞意を表明?
>おかしいんですよね。
>彼のことを好ましく思わない人がいて、そういう人が彼を辞めさせようとした。
>でも事を荒立てたくないので、「健康上の理由」ということで、円満退職に持ち込んだ。
>これが地域の現状なのでしょう。
>それでも、いろいろ手を回したのでしょうね。
>そして、「健康上の理由」という落としどころを見つけた。
>これが筋書きでしょう。
>誰が描いたかは知りませんけどね。
※通常、中途や再任されない場合の言い回しはこんな形が多いのでは。ともあれ一般的。
じゃぁ「この証文だせ」と言われて、このようにいすみ鉄道会社の社長が書くのですから「ありません」という話は無いでしょうね。

>ということで、私も同じです。
>自分からは辞めません。
>だから、私が辞めるようなことがあるときは、それは私の意志じゃないということです。
>事なかれ主義の産物かもしれませんし、目の上のたんこぶを消し去る算術かもしれませんが、私の意志ではないということ。
>公募社長の誰もが、もし、辞めることがあるとすれば、それは裏でいろいろ動き回っている人がいて、そういう人たちの意志であるということなのです
居座り宣言。「自分からは辞めません」任期のある公募社長が、公募で定めた任期過ぎても居座るという宣言ですね。
こんな表現「社長」の世界ではせいぜい「個人商店」か、「いすみ鉄道」、あの大企業の会長ぐらいではないのですか
まさに異常。

>そして、もう一つ言えることは、いざそのような事態になった時は、私は野村社長同様一切の情報発信ができなくなっているということ。
>「お前、ブログ何てやめろ。ああいうことを書いてはいかん。」
>そういう助言をくれる人もそろそろ出始めています。
※諌言を聞く耳持たず、自分に都合の悪いことは下記の如き
>そういう時は私は一言、
>「ここは中国ですか?」と
>言うことにしていますが、きっとわかってもらえないでしょう。
>それが田舎の現実です。
※社長としての常識を守れと言うのを自分に都合が悪ければ「田舎の現実」と切り捨てる神経・・・

>なぜなら、田舎の実力者は皆さん60歳代後半から70歳代の方々で、そういう人には一般的に言って未来はないからなんです。
※未来がないと決めつける思考。この記述は非常識にもほどがあります。自分がその年になったときは・・・。
>山形鉄道の野村社長も、おそらくそういう人たちに葬られたんでしょう。
>今夜は酔いに任せて、そんなことを呟いてみました。
>ひとりごとですからね。
>私のつぶやきですから。
※他社の社長人事情報を(やめない共同宣言のお友達なんでしょうから)、本人のコメントも掲載せずに
「退職」引き合いに出し、自分のストーリーに当てはめる。公の社長ブログの公私混同。
仲が良いのでしょう?コメントの一つももらってくださいよ。(大人だからほぼ絶対にくれないはず)
※上下分離にした場合は経営に安堵感が出て、何も「●募社長」でなくたって良い、
おらが市町村の「長」をたらい回しか、お金たくさん負担したところが社長やれば良いと席取りゲーム。
任期はこのように考えるのが当たり前。「辞めないって」?

>でも、最近は変わって来てるんですよ。
>いろいろな奴がいる。
>あいつはこんなことを言ってけしからんとタレこむ奴がいるかと思うと、そのタレこみを利用しようとする人たちもいる。
>公共交通機関の人間だということを自覚しろ、とかね。
※公の社長は普通「・・・けしからん」と言われることは、書いたり放言やりませんけど、自分に合わない方はこのように書く。
>私はブログとFACEBOOKの両方をやっています。
>両方見ていらっしゃる方はお解りいただけると思いますが、私はこの2つを使い分けています。
>タレこみをする人の内容を見ていると、どちらを見ている人か、ちゃんとわかります。
>ブログだけでFACEBOOKを見ていない意見であれば、それだけでその人の年齢もわかります。
>FACEBOOKで何を書き込んでいるか、スパイを送り込んでいることもわかっています。
「スパイを送り込んでいる」とまで「小さな鉄道会社の社長方針」を書く社長が疑心暗擬状態。正常判断、大丈夫?
>だから、私のこの発言を取り上げて、あいつはけしからん、と言う人がいるとすれば、その人が張本人だということであります。(もしあればの話ですが。)

>なぜなら、いすみ鉄道は全国でこれだけ高く評価されているのですから。
※マスコミは大抵おべんちゃらで裏も取らずに目立つ人間や事象を記事にして食ってる連中。
本気で表裏調べるマスコミがあれば、ご本人が思い込んでいる「全国でこれだけ高く・・・」このような高評価になるのかな。
>「全国でどう評価されようと関係ない。お前は千葉県の沿線地域から評価されなければならないんだ。」
>この間そう言われたばかりですが、そこから先を言おうとして思いとどまりました。
>大人ですからね。
※大人ならば、全国などで評価されるよりも「地元の人々や行政関係者と連携して」が日々業務が正当では無いだろうか。長老の先がないだとか・・・。
>このブログは、あくまでも社長自身が何を考えているかという個人的な内容であって、だから毎日1万人もの方々が読んでくれているのです。
>いすみ鉄道社長のブログはこうでなくちゃ、という全国の読者の皆様方。
※会社の社長という役職の名前を借りたブログといいながら個人の愚痴レベルが圧倒的に多い。おかしくない?「虎の衣を借りた」好き勝手。

>今日のこと、覚えておいてくださいね。
>世の中には、後になって、「ああ、そういうことだったんだ。」と思うことがたくさんあるということなのです。
※「**気取」りというか確かに後になって、「ああ、そういうことだったんだ。」になりそうな予感がします。
※経験上お節介で言いたいのは、(解ってらい!と言われるのがオチでしょうが)
・ブログ中の「1万アクセス」があると言っても、読者は自分の糧にする方がほぼ全員。「ああそうなの~」で、ほぼオシマイ。
・「援護射撃が少ないなぁ」は「ああそうなの~」派を解ってぼやいたにしても、やっと弱気になってきたかと敵に利するだけ。
・本来の相手である本丸、二の丸、三の丸とツーカーとならずに征矢を放って、味方にしなければイケナイを方々を立腹させる論調では、
進むモノも進まない。
 仮に援護射撃があって進軍しても、本丸以下は身を隠すか鎧を着て、決着は継続性のない「お土産レベル」がせいぜいでは・・・。
<2015.07.01> 社長の自信と自身の売込
しかし~ぃ。鳥塚社長はブログにこんなこと(1)こんなことも(2)こんな自分心境? こんな¥も平気で書いちゃう。
「本気」とも「継続を依頼されるのは当たり前的な自信」か、「当然の任期」「\不満」について書いている。
何とでも取れるけど、こういう書き方に慣れてない自治体側が読めば当然穏やかではない人も・・・。
でも、この一連のぼやきは(雇われ)「社長」なのに、心根は「スカウト希望のサラリーマンのまんま」って読めちゃいます。
あえて(ヘッド●ンティング)とは書かないでおきます。
<追加の自慢>
2011.06.30

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