市街地の路地裏ぽつんと一軒家 古民家 cafe& diningbar らいむ
 ↑桐生の重要伝統的建造物群保存地区内にある本町二丁目の「有隣館」※通りの1本裏路地で発見
  ※神奈川県の方へ有隣堂ではありません
(笑)
「鉄」で地方に行ったら寸暇を惜しんで「鉄道の夜景撮影」;やるのが本筋だろう!と怒る方は、誰もいらっしゃらない?と存じますが、市内で小腹を満たしてもう一杯飲みたい!と、そぞろ街中を探検。
 繁華街で言う処の「●▲小路」みたいな幅の、狭い
住宅しかない暗がりの道を歩いていたら、ポツンと電球の明かりが付いた一軒家がありました。よくよく見ると、脇に立て看があって、飲食店のよう。※写真の道路幅を御確認下さい。
 すかさず突撃。「えっ!まぁ、どうぞ・・・」聞くと、夜は予約で営業しているそう。
 急なので、つまみはほぼ無いけど、在庫でとおっしゃるので「もちのロン!」
 お酒を所望したら「男の酒」と書かれたラベルのお酒が。
 おつまみ、地元の朝取り「竹の子の茹でたて」等を出して頂きましたが、あっ!と思ったら、がっついて喰ってしまい、写真ありません。 
 たまたま、社長の小川さんがいらしゃって、斉藤店長さんといろいろとお話しをお伺いすることが出来ました。
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このような建物があります。しかし、桐生は絹織物業関連で栄えた街、この一角で、なんと某老舗デパートの外商がペッタリ平屋で看板出して営業していました。 
 ↑この取り付け方??? ↑屋号が出ていませんが立派に手入れ 
↑2018.01.11にオープンした古民家カフェ&ランチ+予約制のダイニングバー 
 コンセプトはお昼に美味しく食べて、健康にお勧めの野菜ジュースを試飲(購入)して頂くことだそうです。 
 起業家として小川さん(左側)は新潟の糖度が高くて美味しい野菜に注目、自社ブランドで販売されておられます。
 桐生市に対する愛情が半端なく、活性化に役立っていきたい。とお話しされていました。
  店長の斉藤さん(右側)はお店の全てを仕切り、お料理を提供する明るい方。今度は予約でお料理頂きたいです。
  不意打ちの客だったので、他にお客さんゼロ。 
  不真面目な観光客にいろいろと地元のお話しをお聞かせ頂き有り難かったです。
  「男の酒」をガッッポン、ガッポン飲みまくりました・・・。すいません・・・長居・・・。
↑糖度が高い無添加野菜ジュース。美味しいです。健康飲料ですね。→会社サイト ↑ドレッシングも販売してます 
お店データー 桐生市宮本町1-1-31 ※カフェタイム11:00~18:00 ※ダイニングバー(予約制)18:00~23:00、店休日、月、火曜日 電話0277-32-3416
 桐生市の観光(市役所) 上毛電鉄車両+車庫見学  .わたらせ渓谷鉄道  
じぇじぇじぇ~!
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