フィルムスキャン&プリントのS、 鈴木写真変電所
 やまぎんレトロライン
 関門人道トンネル 
 レトロ門司港界隈   唐戸市場・海響館   巌流島渡船競争関門渡船 
  リバーウオーク   旦過市場(商店街) 西鉄北九線跡魚町~到津 山陽電軌長関線跡の唐戸~御裳川を歩く。火の山ロープウェイ  
 若戸渡船・若松・戸畑界隈  店主北九州でドイツ般若湯  小倉の豚骨ラーメン  小倉のグルメ・フレンチ
 北九州モノレール  帆柱ケーブル夜景プラス  筑豊電鉄2011.12  南小倉造幣廠引込線跡探訪
2013年の旅ちょっと久大本線線路強化中湯布院さんぽ大人旅別府地獄巡り小学生修学旅行思い出し旅 
 グッダグタのページッス$(_ _)$
「七つ干し」とやらがまもなく登場とか噂になっている頃のお話しでございます。・・・。
■鮭ではないが、店主お育ちの地、北九州へまずはひとっ飛び。
  地元北九州空港以外の大都市間を飛び始めて、いろいろと経済記事を賑わしはじめたスターフライヤー。
  期限切れ寸前のマイレージ。ANAの共同運航便で座席を確保。 
■北九州空港から小倉へ
  西鉄バスがほぼ30分ヘッドで北九州各方面、サンデン(旧山陽電軌道)バスは下関へ運行中。
↑JR九州のグリーン車で大分駅まで手厚いサービスを受けられると思ったのだが、昔に比べて簡素化された感じ。
 しかし、JR九州のアテンダントさんは非常に好印象の方ばかり。
 ツバメマークの飴はわしづかみも可能だそうだが・・。
 品性を疑われるので1つしか貰わなかったチキン店主
↑運転室との仕切り窓は、電流を流すと不透明になるガラス。
  座席から前方がよく見えない
  ドイツICEデザインのコピペ車両
  
 ↑JR九州設立時にデビューした独自のデザイン。1車両1扉。1両で指定席、自由席等の多用途に使用できるそうだが、
   室内空間がマッチ箱客車の如く狭い。バスの方が広いようにも思える車両で店主は好かない。 
↑たまたま右から国鉄デザイン、JR発足デザイン、某デザイン事務所作品が並ぶ。
  某デザイン事務所はTGVのお面パクパク787系と、ICE-Tのお面パクパク885系は赤面物
  中国の新幹線のことは言えない状況。JR九州しっかりせい。
↑行き先表示を大きくして老人に「見え易くしたデザイン」と標榜する気動車。どうもバスの廉価?な行き先表示をコストダウンに?
  駅構内の文字等の大きさの整合はどうするつもり?老人は特急に乗らないのかな?
  同じようにデザインしてみいぃと言いたくなる。性能が良いだけにケバったらしいデザイン車両に怒りの店主。
↑小手先のコストはいくらでもかけまっせの見本。ワイパーカバーに手摺りの滑り止め。文字ベタベタ。きりがないからこの辺で・・・。
  前面デザインは北欧の全周幌車両のイメージが強い。否、水道管の近江鉄道元祖か?これもパ●リじゃんに思えて怒る店主 
 ←大分市にランドマークビルが誕生?
 23階建て高さ約100mの高層ビルが誕生か。
 大分駅ビルとして集客を狙うんだろうけど、なんと映画館、
 公衆浴場も記載されている。
 商圏が小さいだけに大分市は此所が百貨店機能になりそう。
横圧対策?進行中
東南アジア王朝風デザインのデーゼル機関車と客車編成がまもなく走るので準備を急げ~の時期に撮影
  
  DF200形はB-B-Bの軸配置とはいえ、車体重量は96トン。蒸気が廃止になって以来、定期列車は1軸当たりの軸重が
 約7.5~9トンの気動車の走行ばかりの保守だったのか、たまたま枕木が取り替え時期だったのか。
  ※軸重は公表車両重量から単純に割り算です。重油満タン200%乗車率等の計算ではありません。

  いろいろな言い回しがあるだろうが、1軸当たり16トンが定期的に走行するとなれば、現在の木枕木にタイプレートと板バネでレールをしっかり締結してあるとはいえ、木枕木は腐食、穴の拡大、釘抜けなどがある。
 国鉄全盛期から比べて、保守人員の削減や巡回周期の延長に対して、応分の手を掛けないで済む軌道強化、特に曲線区間の横圧強化対策は必要と判断されたのだろう。
  検査データをねつ造するより、しっかりとした方法で線路を強化する方法は王道ではある。

  費用や工期も限られるためか、枕木の状態を勘案しつつ、さらに3~4本毎に1本はPCに入れ換えてゲージの確保を行うようだ。
  
  東南アジア風ディーゼル機関車は、開発するより安定した形式を購入するという、お顔が油ゼミ?見える箱を被せて完成。
  客車は某国と某国のトレインの・・。最後部はそっくり。←パ●リが本気で気に入らない店主
 駅構内に摘まれた枕木と交換準備のために線路脇に置かれた状況
 交換後の状況。痛みの激しい?区間はかなりの交換率。痛みがそこそこの場所は、まばら率が高い。
 締結装置はパンドロール形。
 <枕木>
  特定複数メーカーが競争入札。
  超大手鉄道会社が標準として採用すれば、その形をメインで生産してコストダウンを図る。
  締結装置関係の金属メーカーも金型などを変えて日々量産。
 このため、ウチは●▲形を従来から使っていて、これが欲しい!といっても、過去製品になっていれば、枕木、締結メーカーが暇な時に型を再設定して作ってもらうことになり、時期によっては割高、長納期を覚悟するしかない。
 結果、じゃぁ、新型でお願いします。と新型枕木とその締結装置がドンドンはびこる。ホントカイナ?。
 鉄道会社の技術者も新しもの好きだから・・・。
 湯布院駅に到着の折り返し大分行き気動車。
 契約していると言われるデザイナーは車体のあちこちに文字や数字を書きまくる。こんなに書くことに意味があるのか、
 とにかく「文字、数字ダラケ」だ。ひょとして、下関、北九州の地元話、「耳無し芳一」の伝説を恐れて書きまくるのか?
 まさか、今冬、倒木で足をすくわれた赤い車両は台車に呪文を書き忘れた?
 到津小学校の授業で聞いた「耳無し芳一」の話を聞いた晩、怖くて寝れなかったチキン店主 
 「耳無し芳一」とは→
耳無し芳一wikiへ
Y-DC125と書きまくられても、前面の車番は渡り板のみ ↑ 夜の由布院駅 ↓朝の由布院駅構内
湯布院あれこれ+グルメ
 ↑盆地だけに山がメイン。町を一望できるところがありますよ。すぐ近くですよ~というTAXIの運転手さんに連れて行って貰ったのがこちら。 良い場所だったが、高価なロープーウェイに乗ったような運賃に。しっかり聞いておくべきだった。
   今回はお酒を飲みまくるため、レンタカーを使わなかった・・・。 
   別府へ行くなら30分程度で行くからどうですか?とお誘いが。
   時間が掛かっても鉄道で行きますと断ったが、車の所要時間の短さには驚いた。
↑食事は外食かデリバリーという個室露天風呂付きのお宿「六妙」。
  ネットで探したのだが、非常に人当たりの良いご夫婦が経営しており、お宿の構造も最近の個室廊下造り。
 長さが2m近くある個室露天が付いて1万円台/1人は非常にお得だった。お宿→六妙 
↑夕食にお勧めと紹介された 七輪焼き和作 ↑地鶏の炭焼き
↑豊後牛かと思いきや、九州産のお勧め牛肉とのこと。美味。
  ジジイになったせいであか牛の赤肉を喰いまくりたかった。
↑魚市場まで高速なら1時間程度で行ける。シマアジ。
  関のブランドで大もうけする大分県
湯布院のお蕎麦屋さん
 関西はうどん文化圏なので湯布院にはどの程度うどんやさんがあるかなと思いきや、結構、お蕎麦屋さんの看板が多かった。
 うどんじゃ、お金取れないから・・・。かな
 駅から観光圏の間にある4軒程で大もりを1~2枚食べたが、江戸前修行のお蕎麦らしいのはたった1軒。
 蕎麦を蕎麦汁につけずに素で食べる方が江戸前の蕎麦喰い店主には合っていた。
 もっとも、メインのお客さんは関西圏だろうから、違和感は当たり前。
↑各店特徴を出そうとしているが・・・。 ↑割り子蕎麦風に小さいセイロに2段積み。30秒で完食ダァ~。
 公園とおぼしきところに荒れ果てたD形蒸気が。遠くからスナップして近づかなんだ。
↑興味のある方は御覧下さい ↑此所は外来魚の金城湯池金鱗湖。テラピア増える増える・・。
 ↑貸し切りバスがやってくる前にお散歩する方が空いている。開店をせかしていただく朝イチのおはぎ・・・。椅子から眺める空・・・
小学生の修学旅行で行った別府の地獄巡りの記憶を辿る
 ↑「ベントナイト」を沢山投入して泡ブクすれば、お湯でなくても再現可能と思う店主。
 ↑名前はおどろおどろしいが、小学生の時でもなぁ~んだという代物だが、他の地獄も含めて庭園化・・・。
 ↑溜まるまで待つ。昔はもっと上まで噴いていたような。見ただけで、わざわざ待って、これかよ・・・。金払ってるから待ったけど
 何処も此所も 「過剰な演出」「安全第一」になっていて、ちっとも面白くなくなっていた。
 
 う~ん、「いちのいで会館」でコバルトブルーの大露天風呂でのんびり市内一望し、ウドンメシ喰っってたほうが良かったかなぁ~。
 此所は駅からタクシー、帰りは腹ごなしに徒歩で坂をのんびり下ってくるのがお勧め。(公式サイト無し)
 黒崎の名店だった「唐そば(2代目)渋谷店」 (2016.09)  店主北九州でドイツ般若湯
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 レトロ門司港界隈   唐戸市場・海響館   巌流島渡船競争関門渡船 
  リバーウオーク   旦過市場(商店街) 西鉄北九線跡魚町~到津 山陽電軌長関線跡の唐戸~御裳川を歩く。火の山ロープウェイ  
 若戸渡船・若松・戸畑界隈  筑豊電鉄2011.12  小倉の豚骨ラーメン  小倉のグルメ・フレンチ
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