フィルムスキャン&プリントのS、 鈴木写真変電所
爺店主のお腹一杯グルメ
 2014.07.09、2014.10.09
<驛の食卓(うまやのしょくたく)横浜ビール> 関内、桜木町(根岸線大ガード大岡川沿い歩道橋付近)
 ■地産地消の食材をコンセプトにした自家ビール醸造ビアレストラン
  横浜市内を中心とする農産物や商品、魚類は三浦半島などと産地を限定して豊富なメニューを構成している。
  立地はお世辞にも良い場所ではないので、それだけじゃ客を呼べるわけがない。
  独特のクーポンシステムがあったり、リピーターづくりも欠かさない。スタッフのサービスは◎。
  メニューのどれもが美味しくて適度なボリュームがあり、自店でビールを醸造しているところが他店との差別化になっている。
   そのため、どの日も満員か、そこそこの入りで活気がある。
 
  醸造設備自体は約16〜20年近く前になろうか、別の企業が設置して開店した。
  店主も物珍しさに入店したこともあったが、お店としてはうまくゆかなかったらしく、ほどなく閉店してしまった。
  その後、設備をそのままに開店したのが現在の「驛の食卓」。
  ビールは総じて「にがい」。一般商品との差別化のためにやっていると思われるが、この味が好きな人にはたまらない。
  みなとみらいや関内に近いので、お昼や夕方に便利。暑い季節にはもってこいのお店。 お店のサイトは→こちら
 ↑メニュー表紙に食材提供会社(今回は横浜醤油)のイケメン社長Tさんを登場させて、ストーリー性を盛り上げまする。
  この笑顔で持つ醤油瓶、どんな美味しい醤油かワクワクしてしまいますね。
  横浜醤油(株)のT社長にお話ししたら、笑いながらページをご覧の方々のご注文をお待ちしています由。→横浜醤油(株)さん
  爺店主のサイトで特にご紹介したい横浜醤油の食べる醤油などの商品も御紹介→こちら
  さて、リエットに目がない爺店主は、写真のリエットを品質の良さもあって2皿オーダーで大満足。
  さらに「会員」になると会員証提示で↑の横浜絵柄の陶器製ビアグラスでお好きなビールを1杯サービスしてくれる。
 ↑揚げ出し豆腐(横浜醤油のあん) 素材が良いから当然味も良い。盛りつけの工夫もオシャレ。
 ↑下のぐるぐる巻きソーセージに代わって3種のジャンボに。ハーブ系は今回お休み。粗挽きをチョイス。
  肉の粗挽きホロホロ感が限界を極め、肉汁違反ぎりぎりのジューシーさ。美味さに釣られて3本もお食い上げ!ウゥンマ〜。
 ↑三陸わかめと岩井の胡麻油(地元企業)のコラボで大人気  ↑店主は2皿は食べてしまいたい超粗挽きぐるぐるソーセージ
 2014.10メニュー改変で消滅。極太ソーセジ3種になりました。
↑市内の養鶏場の卵を超使用の濃い〜黄卵味すごしのプリン   ↑北海道のアイスより数倍うまいかもの地元牛乳+卵黄アイス
 ↑1つでは足らないので2個まとめて頼む。このアイスは本気で「こゆい」なかなかこの味は無い。こゆいの好きな人にお勧め。
  驛の食卓サイト→こちら
じぇじぇじぇ〜!
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 ※店名略称:フィルムスキャンs、通称店名:鈴木写真変電所
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