ラコッペ (LaCoppe)  戸部 2021.02某. Ver1.2
超絶コスパの3Dランチプレートの真髄 
開店6周年おめでとうございます。
※店主はVFEレベルのマスク着用と黙食基本、会話時にマスク着用して食事を楽しんでいます。基準や思いは→こちら 
 2021.02某
 
上のお皿の各部拡大 
↑生ホタルイカを店舗茹でたて海老入りクスクスサラダ ↑ホタテにラタトゥーユ。絶妙に美味しい
↓←鴨ローストに肉厚ほうれん草  この第1のお皿と第2皿ミートローフ、お茶で1,300円!!
 
↑ミートローフとポークの煮込み
茄子や芽キャベツ、薩摩芋がたっぷり隠れたデミグラスソース掛け。 ポークの煮込みが思い切り分厚い
 
 ↑別注文の山盛りサラダ キッシュや様々な地元野菜が満載
 
 
 ↑デザートたらふく 苺のタルト、金柑タルト メチャ美味でゴンス 夕飯が食べられない・・・。
2021.01某 
 
↑第1のお皿(笑い)
野菜のテリーヌドド~ンと1枚を2切れに分割盛り、鴨肉2切れクリームチーズとバゲットが美味すぎ。
クスクスのほのかな香りと非冷凍海老の食感は最高。中にゴロゴロ海老入り 
 
 ↑ベアレンさんのビール
かぼす味はさっぱり!アルコール度2.5%と超ライト
 
 ↑豚肉とお豆の煮込み。エンドウ豆を交互に残す手間作業
豆の香りも高く、下敷きのズッキーニやマイタケ其の他のお野菜も美味しい
↓この肉の高さ。スプーンと比べて下さい。ものすごい迫力
 
 
 ↑クスクスと海老、バゲットは美味すぎて別注文!
スーパーな分量食べて、美味しさ充分堪能しました
 
 ↑余力ありで山盛りサラダを別注
サーモン、生ハム、キッシュ、キャロットラペ大量の各種野菜
こんなにいろいろとあっても美味しすぎてペロリだぁ~。
 
 ↑アップルパイも美味し、宮崎の高品質金柑「たまたま」も添えて
さすがにグエップ~ゥ。大層美味しゅうございました。
理不尽な状況下ですが、頑張って下さい。心から応援いたします。

健康でマナーある方々の来店を大いに宜しく。と申し上げます→矛盾過ぎる件について
  2020.11
 
  10月も終わりの夜も 老けた 更けた頃、湘南方面の美熟女団の代表からピロリ~ンとスマホにLINEが。
「ラコッペさんの2回転目の予約が取れたわ~。来たいなら自分で予約を取って這い上がって来てね!」と 上から目線の冷酷ドS なお達しがあった。店主の分も取れたからいらっしゃいよ~。的な甘さはない。S,S,S,S・・・。
 このところ、ラコッペ沼にドップリ嵌まって、何やら「さらなる美」を手に入れるために来浜し、美を増したら、自らのご褒美にお立ち寄りのご様子。これ以上「美」は不要じゃん。と、胡麻をすっておきます・・・。
  もしも~し、空いてまっか~。と明るく応対頂くシェフに御予約を入れさせて頂き、美熟女団の隣に座らせて貰えるよう懇願する。
ご同行された超美熟女様は初来店。お元気でなにより。相変わらずお美しい方々でございまする。摺り摺り・・・。 
 
   ↑前 菜 皿
 トップレベルの超美味な手作りバゲット、豚のテリーヌベーコン巻き、魚とホタテすり身のテリーヌ、蕪とカリフラワーとジャガイモのポタージュスープ、毛蟹ほぐし身とクスクスのサラダにド~ンとホタテ貝2個柿と生ハム
この時点でワインを大カンパ~イ~。
 
 ↑メインのお皿
1.5cmはあろうかという厚切りの豚ヒレ。4切れもド~ン。
これがあ~た、低温調理かと思いきや、全く違う秘伝の調理法でしっとり、ジューシーにそして綺麗な色目、キッシュは里芋、しらす、ベーコン、海老、サーモンで組成。素晴らしいお味でございまする。
野菜も万願寺唐辛子を始めとするこの面々
前菜からワインを飲みながら全員、美味しくてアンニュイなランチどころか、ガツガツ黙々のお食事。
オイオイ、蟹をひたすら剥いて喰ってるような情景や~。とか言いながら談笑

恐るべきは美熟女団、お一人は完食。類美豚(ルイびとん)にならないのはエステのお陰か。
もうひと方は店主にお肉
2切れお下げ渡し。ありがたや~
今回、準大食いコース??で少し増量して頂き、
これだけのボリュームの前菜、メインの2皿で税込¥1,500
通常のランチは税込¥1,300円。
シェフに相談すれば何でも増量可能。若干の¥増払次第やで~。
是非、グラスワイン又はボトルワインをお供にお楽しみください。美味しさが倍返しになって来ます
 
 ↑↓お楽しみコーナー
お勧めだらけ。中でもアップルパイはシェフ故郷の江刺の林檎を使用
 
別料金でどれを食べようかって?
↑出来たてのモンブランホールを大公開 
全部買い占めたい
↓当然、少なめに・・・。こうなるじゃん (苦笑)
食後にお土産にケーキ買いまくりだぁ~。
※欲しいケーキは来店時に予約しておいた方が・・・
食べてからテイクアウトでナッツを買おうとしたら売り切れた(泣き)
 
どれもこれも もう、大満足の極みで。
栗をイチから剥いて作る手作りモンブランは、崩れるため持ち帰り禁止の絶品
店主的にはナッツのタルトは絶賛を超える内容。アップルパイも特上や~。
またしてもお腹ポンポコリン~。ご馳走様でした。
シェフ~!ブラック労働気をつけなはれや!
 2019.12
ラコッペ -2019.12-1 ラコッペ -2019.12-2
 ↑いらっしゃいませ~(本当は食事後)
池田シェフ!働き過ぎないように
 ラコッペ -2019.12-3
↑ 欲張りプレートを所望
するとこれが1皿目
ラコッペ -2019.12-4 
 ↑テリーヌ(左)、シャケクレープ?双方の下にもポテサラ等がてんこ盛り隠れてます。
双方、大層美味。ワインがすすむ君
 ラコッペ -2019.12-5
 ↑鮭のキッシュ野菜沢山入り(本当名は忘れ)
あ~た これだけ盛って1皿目ですゼぇ~
ラコッペ -2019.12-6 
 ↑山盛りのサラダ
てんこ盛りの葉物を囲むように薩摩芋やラディッシュ等々取り囲む
 ラコッペ -2019.12-7
 ↑豚のスペアリブ
がっついて水平の高さをお知らせする写真取り忘れ
この量は驚天動地デカ盛りのお店並みの量でゴンス
ことことNikon煮込んで美味しさギリギリのところで提供、
ほろほろ。ワイン更にすすむ君。満腹感が押し寄せる
※このところ、老朽化で少々量が食えなく なってきている
(涙)
 ラコッペ -2019.12-8
 ↑しか~し、別腹じゃぁ~
林檎のゼリー、栗タルトは全て手作り。美味すぎて超人気だが、
量が出来ないから持ち出し(外販禁止)
 ラコッペ -2019.12-9
 ↑それじゃ、もう2個を1車体連接ケーキににして貰おうではないか
くわ~っ!まったり栗のクリームがたまりません。
こんなん するために深夜まで労働中。本当に健康に気ぃつけてや~
ラコッペ -2019.12-10 
 ↑このお値段で、本当にありがとうございます
写真のアップルパイ、事前に押さえるの忘れて、お客さんの注文が・・・。喰えなんだ。涙
ラコッペさんのサイト
 ラコッペ -2019.12-11
とにかく驚くコスパのラコッペさん(フェイスブックへ) 池田シェフは店主見立てで「漆黒」というほどのブラック労働、ワンオペで頑張りまくっています。
狭い店内ですが、たくさんたべてもらおうと、平面なお皿にペラッと野菜やとメインが寂しくのった2Dのプレートではありません。
お皿は3Dの盛り付け具合。普通の方ならば¥1,500円で3Dプレートが順次2皿出て来る「よくばりプレート」でお腹いっぱいになります。
土日は数週間前に予約しないとヤバイです。この日の2回転目も女性の方々で満員。最近11:30~13:00過ぎ、14:00~の2回転.
店主は減量中とはいえ、まだまだ大喰い。池田シェフが「お任せでよろしいでしょうか」と小悪魔なささやきをくれる。
「いったろうやないの」と今回も「お任せを依頼」すると「欲張りプレート×1.5」みたいな驚愕のボリュームが。(慣れてはいますが)
 
※3Dランチプレート、3Dプレートの造語を作りました。と主張しとかんと・・・面倒臭い世の中
 最初に新顔から
(今回は岩手の地ビールが増えたので攻めました。地ビールお味も頑張っています)
ラコッペ -2019.02-1 ラコッペ -2019.02-2
↑↓岩手県のベアレン醸造所の地ビール
2019.03現在、「リアス線開通ビール」も発売中です。
ラコッペ -2019.02-3 ラコッペ -2019.02-4
驚愕のコスパ  3Dランチプレート!!
(写真は大喰い用のお任せですが、普通の欲張りプレートも他のお客さんと比較してメインが1~2品少ない程度かな」)
 ラコッペ -2019.02-5
第1皿  ↑上空より↓斜めから
ラコッペ -2019.02-6 
↑ 2段積みのキッシュもどき(忘れた)。自家製バゲットは馬鹿ウマ。これを4個も喰うてしまったぞな。
 ラコッペ -2019.02-7
 ↑ホタルイカ、ホタテ、空豆の下にクスクスがたぁ~ぷり  ↓エンドウ豆は綺麗に1つおきの美技。その下にポテサラギッシリの小皿3Dシリーズ
 ラコッペ -2019.02-8
 ラコッペ -2019.02-10
 第2皿  ↑上空より↓斜め上から メジャーで寸法を公開したい。
 ラコッペ -2019.02-11
 ↑キッシュにレンズ豆(Nikon製では無い)煮込み、多量の野菜、鮭、ずっしり鴨、ジューシー鳥、すり身揚?3D極まる。いやもう限界だぁ~。
 ラコッペ -2019.02-12
別腹だが大幅に絞ったデザート・・・林檎のジュレが純粋味で酸味が利いてプリンと合体。
ガトーショコラがずっしりスゴイ食べ応え。もうこれ以上喰えんわ・・・。
 
食べられない分は お土産に・・  この他、あらかた購入して手提げ袋一杯で帰宅だが、歩けん・・・。
 ラコッペ -2019.02-13
 ↑岩手産林檎にこだわっている定番アップルパイ
 ラコッペ -2019.02-14
 タルト類 ↑金柑↓ブルーベリー この他ドライ無花果とか・・・。 
 ラコッペ -2019.02-15
2018.10の巻
ラコッペ -2019.02-16
 ↑最後に食べたんだけど季節ものとして美味しすぎたのでTOPに
社員シャインマスカット、奥の巨峰そのままシャーベットとカルテット。ん~んま杉

なんせパイ生地は100万回(笑)伸ばし重ねでカミソリより薄いと思わせるパリンパリン
こんな上質のパイ生地作るんは大変や~。
本当にブラックに働いておられます。
御陰で大満足ですが健康にお気をつけてくださいまし。
ラコッペ -2019.02-18 ラコッペ -2019.02-17 ラコッペ -2019.02-19
イングリッシュサイダーというアルコール分7%のリンゴシードル。しっかりリンゴの香りとホロ渋さ(ほろ苦)があって、
甘ったるくない大人のアルコール飲料。料理とも良く合いました。クアッポ、クアッポいっちゃいました(苦笑)醸造所サイト
 
イギリスではアルコール含有もサイダーとなるらしいけど日本ではリンゴシードル等でないと、名称が一般的にチトヤバイかも
 ラコッペ -01
第一皿
全てがうんま~い。野菜タップし 。スープもネギ主体の良い香りで美味しい。←酔って主成分忘れ。
自家製のバゲットも相変わらずハチャメチャ美味しいです。これに塗るチーズ(また名前忘れた)があって、もうたまりません。
ラコッペ -02 
   ↑第二皿
 ア~タ、写真だからコンパクトに見えるけど、と~んでも無いボリウム。全て手作りで全てが繊細に美味しい。
ビーフ支柱はバラ肉と感じさせないし、その柔らかさはコンビーフの3歩手前。丁寧な手法でんがな。
特に「肉」攻撃が京王
KOパンチに近いすごさだった。ソースも絶妙で「ご飯をチョットだけ(苦笑)くれ~」
野菜類も個々にしっかりしていて、キッシュも分厚く隠れている。個々のものすごいボリュームでジジイ圧倒される。

そんで週替わりで第一、第二のお皿がセットの欲張りプレート1,750円信じられない・・・。
 ラコッペ -03
ラコッペ -04 
 ↑美味しい焼き菓子をずえ~んぶお買い上げしたい。というか買っちゃったりして。
↓ラコッペお店外観写真と概要 
ラコッペ -05
 お店正面  食味とコスパ良すぎて予約必須の人気店です。ランチは11:30~2回転です
  ★モーニングは土日祝のみ(予約要)
 
モーニング8:30~は必ず電話で予約か当日8時30分以降に要確認。仕込みで休む場合あります。
 お店のフェイスブック
情報更新されてます予約前必読。美味しい写真満載→こちら
池田シェフがワンオペで頑張っていますが、皿出しを多少待つ場合があります。
ワインについて。ドイツ的に言う「ターフェルワインクラス」赤、白、ゼクト3種選択
グラスかボトル(スパークリングは350ml?)のみです※狭くて置き場所無い由
第2訪
ラコッペ -06
↑前回の訪問で大喰いを理解してくださったのか?お任せでOKとなりました。 (写真:2人前)
【以下全て店主の勝手な命名です】 
前菜の前菜で上から→周りでポテサラon鳥ロール、自家製チーズ(食感はブルサンに近似値?)、キッシュ、柿と生ハム、キャロットラペにタコマリネ、オリーブ
全体的にお塩は緩めでレディース向け。ワインに塩強めメニュー大好きな店主でも味がしっかりしているので大OK
バゲットが美味い・・・。最後まで大分お替わりしました(苦笑)
とにかく、ハチャメチャにコスパ良すぎです。
この日も男性率は店主入れて2/10でした。
ラコッペ -07 ラコッペ -08
 ↑上の鳥ロールをどけるとポテサラどっさり!!  ↑タコマリネを半分どけるとキャロットラペどっさり!!
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蕪とジャガイモのポタージュスープ。とても優しいお味でほっこり。 
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ホンビノス貝の酒蒸しと鱸のポワレ添え 
ホンビノス貝は大アサリ的食感で味共にGood!幅7cmはあろうかという分厚い貝殻に入っている。これが3個/人あて
鱸はホンビノス貝の幅はある大ぶりの背側半身に軽く塩をして「0.3夜干し」風ソテー、身が締まって噛み締め感がが良い。
お皿に残ったスープはバゲットに吸わせて大満足。来店客の90%?以上が女性なのでガツンとニンニク系統とかでは無いナデシコ感。
ワインベースの酒蒸しスープで白ワインが進む(苦笑)
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ミラノ風カツレツ
カツレツを少々どけて見ると根菜含めて、色とりどりの野菜がドッチャリ。これは女性が喜びまくる理由だわね。
 シェフ曰く、ミラノ風カツレツと言っても叩いて薄くするのは好きじゃ無い。適度な厚さが好きとのこと。
 そこら辺のとんかつ店より厚いヤンか。ジューシーで美味い。野菜も手が掛かっていてナイス~。
ラコッペ -13
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デザートを別注 ↑アップルパイ
洋梨のタルト。無花果、葡萄2種付き。ウマシ
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13時30頃からの2回転目にゆっくりワインと食事、ケーキをと思っていたら、各種かなり売れており、特にアップルパイが抜群の売れ行きで隣の皿に半分になっていた。
 第1訪
ラコッペ -18
 ↑可愛い店内はテーブル5卓,椅子10脚-10人のキャパです。
ラコッペ -19
↑↓ さぁてどれにしましょうか?モーニングも美味しそうだが、時はすでにランチどき
↑↓ いっぱい食べるなら「よくばりプレート」がお勧めとのこと。
よくばりプレートは2皿に分かれて「前菜プレート」 
スープは白菜と蕪、ジャガイモ繋ぎのほんわかと白菜の香りが。ミルクのカプチーノ仕立て
左上:蛸のマリネ、左下:レバーペーストの小皿、ウヒャウヒャに美味い。
パンはなんと、自家製フランスパン。食事にぴったりの粉配合?皮パリ。すんごく好きなタイプのパン。
店主は☆☆☆差し上げます。
メインプレート 
この日は北海道産「鰤」のポワレ。すごく皮目を上手に焼いています。材料自体が良いので満点~。
ソースがひっそりとあるが、これまた美味しい。
牡蠣のキッシュも牡蠣が細かく入っていて香りが良い。
岩手、神奈川産の野菜にこだわってわってサラダや焼き野菜として多数登場。キャロラペも彩りに参加
 
 えへへ今日は久々に大食いだぁ~。もう一皿、シェフお任せ皿をご注文~ん
すると、ごっちょりアスパラ肉巻きバルサミコソース、ビーツサラダ、マッシュサラダ↑↓チーズハムサンドのお皿登場。
 ↑きっちっり美味しく頂きました。
総じてこだわりの野菜がたっぷり。これが美味しい。
 ↑さぁ~てデザートの時間ざんす
シェフは全て自家製のこだわりで朝早くから深夜まで作り続けています。どれにしようかな。
↑↓アップルパイの原料 
郷里の江差←こちらは北海道。岩手県奥州市江刺区(町村合併で市→区へ)産のリンゴを寵愛しているシェフ
実家から送られてくる。この笑顔と郷里のリンゴが合体して、超人気の美味しいアップルパイができあがる。
パイをはじめとした種々の焼き菓子を購入に来る方も多数。特にアップルパイは売り切れ必至の人気アイテム。
 
↓この笑顔でアップルパイをはじめとする焼き菓子、お料理、焼きたてパンを提供する凄腕の池田シェフ。
 ↑えへへ~っ。やっちまったですよ! 好きなだけ。 
江刺産リンゴの赤で作ったアップルパイとブラムリーと無花果のタルト。都合3種。
クッキングアップル「ブラムリー」は青緑色リンゴ。料理用の概念がほぼ無い日本では希少種とか。
タルトでは酸味と果肉のほどよい残り方が焼きリンゴ向きでこれは美味しい。
アップルパイは中のアップルがジャムまで行かない大きさで残り方の口溶け良いおいしさ。
無花果はその甘さがほどよく、どれもおいひい~。
糖の数値はものすごいことになってしまうだろうなぁ~。美味すぎる。
<余話>2018某日 
過日、都橋の「Vale」さんでマスターと美味しいスペインワインのお話をしていたら、スポーツして「あ~っ、デトックスしてきた」と林家たいへい師匠激似(失礼)のI様がいらしゃり、スポーツの後は・・・と3人でワイン飲みながらマスターのプロスキー歴や、スキー場の昔話で盛り上がって、ひょんなことから料理の話に。すると、たいへい師匠激似様が「家内が戸部でフレンチやってるんです。開店して3年目です」と驚愕の告白。たいへい師匠激似様は「皿洗いぐらいお手伝いしますけど、基本ワンオペレーションでお店回してます」と、いろいろと情報を仕入れさせて頂いて突如、お邪魔したのでした。
料理のセンスは良いし、笑顔が絶えないお店の雰囲気はとても良い。レディース率90%、♂は連れてこられる系のお店(苦笑)
これではランチが予約無しで入店できるわけが無い。ご主人の笑顔も同じく素敵でご両人ともお客さん向けの笑顔は500点。
朝、軽食で開店するお店はほぼあり得ないことで、この点も嬉しい限り。
お店電話045-516-1011(お一人で全てこなされていますので、御配慮願います) お店サイト(地図はこちらが正確)

桜木町、日ノ出町、戸部の各駅から徒歩10~15分
B’zの稲葉さんが下宿していた蕎麦屋「あんどう」と向い合わせの蕎麦屋「田中屋」前の信号機付T字路入るすぐ先の右側路地
※おそば屋さんが正面同士向いているって滅多に無い立地だ~ぁ。
野毛(吉田橋・都橋)周辺のお店探検 
Vale (スペインワイン専門)  TORINO(焼き鳥)
じぇじぇじぇ~!
フィルムの危機紹介
・大量スキャンのアドバイス
ビネガーシンドローム(フィルムが丸くなる)
スキャン営業内容他
・フィルムデータ保管法
・取り込み解像度比較
スキャナー用フォルダの例
喰ったら体重倍返し
成人病百貨店盛業中
随時更新中。
お立ち寄りを
地方鉄道中心の
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旧客峠駅売、山スカなどお勧め 
鉄フェイクブックNEWS
某急コメント 
※店名略称:フィルムスキャンs、通称店名:鈴木写真変電所  
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