フィルムスキャン&プリントのS、 鈴木写真変電所
鉄道線その1   鉄道線その2  伊予鉄OLDAYS 坊ちゃん列車 
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伊予鉄道モハ50形59
伊予鉄道モハ50形52
 ↑1951製というから2013年現在で62歳。店主より2歳年上で。バス窓で無いのが良い感じ。
伊予鉄道モハ50形53
 ↑51~53の初期グループ。61号までのこのお面シリーズは屋根に上るハシゴがある。
伊予鉄道モハ50形59
 ↑バス窓のグループ。1957製56歳
伊予鉄道モハ50形59
 ↑古豪と古建築県庁の組み合わせを・・。
伊予鉄道モハ50形71
 ↑軽量車体が流行った時期の作。ほぼ同型の呉市電(その後伊豫入り)、都電にも類型があった。
伊予鉄道モハ50形73
伊予鉄道モハ50形78
伊予鉄道モハ2100形2101
 ↑↓引き上げ線延長の設備投資を控えてムリムリ作ったLRT2100。バスタブ形車体のために車体長が必要となり、結果としてカーブの接触を避けるため車体が細く、車内が狭い。 長期的に見て運転台との距離もありすぎ、花巻の馬面とまでは言わないが、バリアフリーには狭いし。店主的には大失敗作と映る。市駅の歩道を変更し、線路を若干延ばして連接切望。
伊予鉄道モハ2100形2102
 古町駅の交差と古町車庫の古豪
伊予鉄道古町駅交差
  ↑市駅行きの鉄道線から。右の上方からJR松山駅に到る。
伊予鉄道古町駅鉄道、市内線交差
 ↑軌道線の古町駅は交換駅となっているのでJR松山方から来ると御覧の線路に振られる。
  対向ホームは鉄道線対策もあるのか脱線ポイント付き。しかし、まず、使わないだろうが踏切先に引き上げ停止標がある。
伊予鉄道古町駅交差
↓↓ 昔の写真おば。非冷房、軌条の違いなど・・・
伊予鉄道モハ50形51(非冷房時代)
伊予鉄道モハ50形70(非冷房時代)
 ↓↓古町車庫にいた面々
伊予鉄道モニ30形30
  ↑モニ30形 モニと称する車体だが、牽引車として本線でも使用されていたのでデニかデキあるいはデカが適当なのでは・・・。
伊予鉄道モハ50形81号もと南海和歌山軌道線321形324号
 ↑南海電鉄和歌山市内線から1両だけお輿入れの81号。本来別形式にすべきなんだろうが・・・。 
  既廃車ととなっているが台車を撮影しておきたかった。なんかDT21似のような・・・。どんな軸箱だったんたろう。
伊予鉄道モハ50形1003
 ↑呉市電からお輿入れ1000形。車体外板の歪み取りかデザインかリブ3本が印象的。隣の75号とお面がほぼ同じ。改造?。
伊予鉄道モハ2000形2006
 ↑端整な顔立ちの京都市電。番号をそのまま引き継いで、未だに主力で頑張る。非冷房で屋根がすっきり。
 松山城天守閣から
松山城から伊豫鉄道市内線
松山城から伊豫鉄道城北線
 ↑城北線がちらりと見える場所がありました。箱庭鉄道と思ったら、ムムム右上の公園?のジャングルジムの形はいったい何だ!
 市内線夕景点描
伊予鉄道モハ50形73
 ↓↓2100形はデザイン上、窓上の余白が大きく、何か入れたくなったのか標語を募集して掲載中。撮影時は「絆」的が多かった。
伊予鉄道モハ2100形2101
伊予鉄道モハ2100形
 雨の中かじりついて観ていたら
 ↑本町線は単線、行き違い設備無しで1個列車の往復、概ね20分ヘッド。停留所もこの形に。自動車の交通量は半端ではない。
↑こんな画像で申し訳ないが、ポイント変換ロッド設置に難ありなのか、安全島を作って囲われた転轍機を発見。
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