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京浜電鉄昭和2年申請文書の全線閉塞信号機図
2026.02.05up VER1.01 |
| 1927年(昭和2年)12月に総持寺駅構内配線変更の申請を行ったが、信号機の改廃を行う申請の際に添付された図面(加工)と文書をUPしました |
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この図の品川は東京市電品川電停の線路、ホームが省略されている
2灯式の閉塞信号機●には番号が振られている
距離的に短い上りに9,8,7、下り青横→鮫洲には6,7,8と3基建柱あり
青物横丁~鮫洲間※はカーブがキツイので建植したのか?現在のように中継信号機は採用されてない ※この時代の鮫洲はカーブの上だった |
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| ↑蒲田の点線区間(他)は追って出願という意味 |
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| ↑六郷土手側に亘り線があるが多分、手動で土取線の名残ポイントか |
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| ↑八丁畷→市場側に亘りと貨物引込がある。川崎運河の関係か? |
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↑総持寺の●は下記の文書に
生麦車庫入出庫線のポイントのひげ、新子安の貨物線と亘り |
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↑品川方の「至」が高輪になっている
高輪駅はT14.03.11に開業したので合っている
総持寺~大師間の海岸電気軌道はこちら |
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| ↑神奈川終点の亘りが2本入っている 詳細 |
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| ↑穴守線 |
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| ↑大師線 |
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| ↑海岸電気軌道と接続後の大師駅の構内配線 |
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| ↑↓車両運転保安設備変更認可申請と回議文書 |
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