フィルムスキャン&プリントのS、 鈴木写真変電所
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 長野電鉄その1 長野電鉄その3   長野電鉄その4
長野電鉄モハ600形611、モハニ130形131
  ↑信濃川田でタブレット交換モハニ131とモハ611の2連が交換
長野電鉄100形101
  ↑長電生え抜きのモハ100形101号
長野電鉄100形101 
長野電鉄モハニ130形131
  ↑100形とほぼ同時に増備された手小荷物室付きのモハ130形131。荷物室はドアステップが無く、車内床面の高さ。。
 
  ↑交換列車待ちというので、どうせ停まるからとタカをくくっていたら、165系が駆け抜けていった・・・。
長野電鉄モハニ130形131
  モハニ131の非パンタ側前面
長野電鉄モハニ130形131
  ↑ベンチレーターは「お椀」形
長野電鉄モハニ130形132
  ↑モハニ130形132 130,132とも旅客ドアは鋼製化されている。荷物室は木製のママ。
長野電鉄モハ200形201
  ↑モハ100形の増備としてモハ111を名乗ったが、改番されて201へ 
長野電鉄モハ200形201
  ↑非パンタ側
長野電鉄モハ200形231
  ↑101+231木島行
長野電鉄モハ300形301
  ↑村山駅で交換待ち
長野電鉄モハ400形411
  ↑東武譲受411。前面に行先板のフックが無いため、側面のサボのみが行き先表示。それも「須坂←→屋代」
長野電鉄クハ450形451
  ↑411同時にお輿入れ、クハ化されて451となるが、411としか組めず、御茶っぴき車輌に。
長野電鉄モハニ530形531
  ↑モハニ230形の発電制動付きとして改番されたモハニ530形531
長野電鉄モハニ530形532
  ↑モハニ532
長野電鉄モハ600形603
 ↑↓ 河東鉄道と長野電気鉄道が合併して、長野電鉄として発注された新車4両。俗に「カワゾー」。誤って「モリゾー」となると某超大手自動車製造会社の社長(2014年現在)が使用しているレーサー名となるので注意。(苦笑)
 電制付きで当初から全線通し運転可能な車両である。603-604は運転台が中央、611-612は運転台が左側となっている。ワイパー注
長野電鉄モハ600形604
 長野電鉄モハ600形611
  ↑↓運転台を独立させてHゴム化した601-602は611-612と改番。運転室改造により客窓が1枚減少した。円弧ヘッダーも新設。
長野電鉄モハ600形611
長野電鉄1000形1001
  戦後の混乱期に運輸省規格形として日車が製造
長野電鉄1000形1001
長野電鉄1000形1003
長野電鉄1000形3連
  ↑1002-1012(荷物扉を客用転用3ドア車)-1052
長野電鉄1000系3連
  ↑長野に向かう1001F、この時期、上の写真1002F、1003F(1003+???+1052)の編成が見られた。
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