フィルムスキャン&プリントのS、 鈴木写真変電所
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初めて自分のフィルムを大量にスキャンしようと思う方に
店主独善の老婆心企画・・・現在、鋭意作成途中ですが順次公開中です。
2016.10-EPSON GT-X980でハーフ判スキャン実践研究??掲載
目を調べてジャンプされたい方は→こちらから 
全てのフィルムをきちんとスキャンしようと思ったとき <2012.06.11〜>
まずは、画像処理するためのパソコン環境を整えたりするために、
多少のお金が必要という現実的な相対問題がありますが、趣味なんてそんなものです(笑)
・情報が入れば入るほど、皆さんの保管されているフィルムの状態が心配です。お酢臭くないですか?
  鉄道写真を撮りためた方々は100本以上ではないかと推察されます 。
 
・フィルムスキャンは延々と時間と日々のかかるものです。
  朝から晩まで頑張って何本のフィルムを仕上げられるかと言う状況と思います。
 
しかし、頑張りたい方のために、
  
あとあと後悔しないための高品位、高画質でスキャンをバンバン処理する心構えと単純な方法を
  お勧めしたくて作成しました。
 
白黒フィルムも必ずカラー16bit=(RGB3色×16=48bit)で取込です。
 
白黒グレースケールモードは単純256階調しかありません。これだけはやめてください。8bit取込も非推奨 スキャンを1回1度だけで終了しておくためにには
 
メーカー推奨のフィルムスキャン方法は絶対にやめる方が良い。

<理由

 「安小軽」でパソコンシステムをトータルに低く見積もった万人受けの設定です。
  ※パソコンの能力は千差万別。最小限に近いレベルで紹介しないとクレーム対象になって対応が困難だからです。
 (1) 1コマ1コマを解像度を決めて丁寧に「作品としてスキャン」する傾向
 
(2) 「軽量ファイル化」。
    
低能力パソコンと小容量対応の周辺機器を対象として、軽易な方向に流している
    
スキャン後にもう少し大きく周囲が欲しい。それはスキャンした範囲外で再スキャンするしかない。
    
 本来、高解像度全面スキャンして画像ソフトで加工処理すべきモノ。
    
と店主は後悔せぬよう声高に皆さんにこの方法をお勧めします。
 
(3) メーカー的に「画像処理ソフト」を極力使用しないようなスキャン方法。
 (4)<キモ>色調調整はモニターキャリブレーションを行った正確なモニターで行うのが必須です。(下記) 
 高解像度(4800dpi-16bit×3=48bit)で全面スキャン。「ソフトで何でも解決」スタンス。
 ※ソフトで対応出来ない色調とはスキャナーのクセぐらいとお考えください。
 
退色処理はスキャン時のドライバソフトが優秀であれば「それに頼る」。
 再度の色調修正は画像ソフトで行います
 ■前提として>
  
(1) バンバン数をこなす
     
撮影したコマ全数スキャンを目標にします。 
 
(2) JPEGは扱わない 
     JPEGは8bitが原則で詳細な色調加工無理。保存ごとに画像劣化→その理由
  
(3)  高品位、高解像度でフィルムスキャンを1回行って、複数回行わない。
    パソコンは高性能化が進んでいます。Windows7でほぼ画像関係は完成と思います。
     よく、スキャンするとき「ファイルを小さくしなさい」と耳にしますが、それは昔の話。
     この2〜3年発売のパソコンと周辺機器だと大きな画像ファイル処理も「屁」のようなものです。
(ちょっと誇大)
    メーカーなどが用途によってフィルムのスキャン範囲限定や出力解像度を下げて、
     スキャンすることを勧めている状況もあります。低能力パソコン対応や用途限定で考えるため。
     さらに、それはフィルムが健全で、なおかつ必要に応じてスキャンし直せる時間の有る方のみ。
     必要に応じてスキャンし直せる時間は、ほぼ無いと思いましょう。
     さらにフィルム自体が劣化の嵐に見舞われれば、再度のスキャンが可能かどうか。
  (4) 目的に合ったフィルムスキャナ選ぶ。
     ※退色処理機能が無い、満足に出来ない機種は購入しない方が「吉」


 
(5) デフォルト(出荷時設定)または複数の「調整数値パターン」を設定し、
    それ以外の以外の調整は行わない。
「ソフトで修正」する。
     数値を調整してプレビューを繰り返して、個々に取り込んでいたら時間はいくらあっても不足します。
   
 おおよそ「画像ソフト」で全体や部分的など細かな修正が効きます。
      再スキャンしなければ、という状況はほぼ無いと思います。
  
    
基本的に露出オーバーはデジタルは苦手。露出不足のほうが結果は「まだ良」。
  
(6) 心を鬼にして、黙々と順番にスキャンする
      
取り込み時にあれこれ選択しない。ばーんと一気に。
     ※流れが出来るとミスも減り、スイスイ進むものです。バッチ(定型)処理の鬼となりましょう。

  (7)  緊急告知
    
ハードディスクはXPで動かないADFフォーマットの製品に切替が急速に進んでいます。
    これからの方や
XPの方はWindows7or8の64bit機器へ更新をお考えください。
   ※XP時代のHDDはWindows7、8でも下位互換でバッチリ作動します。ご安心を
   ※ADFフォーマットでもXPモードの変換の但し書きがありますが、評判最悪。無難にやめましょう。
     一部メーカーで.XP互換ハードディスクが登場しました。→こちらが詳しいです(Dospara-外部リンク) 
 
(8) Windows7と8
    操作系が全く変わります。XP的な操作をしたい方は、Windows7が在庫で出回っているうちにGET!
   とにかくノートパソコンだけはおやめください。
フィルムの状況
を見る
  酢酸臭がかすかでもすれば、スキャンより先に、延命のために
  例えば、店主お勧めの保存セット等に移し替える事をお勧めします。
 化学樹脂のネガケースに保存していて→このようになっていませんか。
 何でもないようでも、先手を打っておく事が一番と思います。→こちら 
スキャンするコマ     全コマ保存を前提。(■前提の※1を受ける)
 ネガケースを見つけたら「その束」をまず全コマスキャンしてしまう。
  →選んでいる時間は惜しくありませんか。
    部屋で本を片付けてバックナンバー読み始めと同じ
  →作業を始めてプレビュー(小見出)が出れば、アレもこれもは必須。
    だったら全コマ。
  →飛ばしたコマを後から欲しくなった。
    でも、その時点は何時?何年も経過後・・・で、フィルムは大丈夫?。
ファイルの命名  スキャンデータを保存すると「ファイル」となります。
 スキャンするデータ数が多量なので
 一定のルールで保存しないと「エライ」事になります。 

 
命名方法
 拡張子の役割と
 表示方法
 →→こちらのページを御覧になって下に進んでください 
 

ファイルの
   保存場所
※この操作だけは
体に染みこませ
ませう。
 パソコンOS(例:ウィンドウズ**)の構造
 ソフトの指示通りの場所には絶対に保存しない
 OSシステム内の慣れた人間でも探しにくい場所に保存されてしまいます。
 以下例として「CONT-01.jpg」ファイルをソフトの初期状態の場所に保存。
 
 ↑↑ソフトが指定してくるのは、この場所のどれかです。
   一見「ライブラリ」と日本語で
   判りやすそうですが、
実際の場所はとんでもない場所です。
   下の画像を見てください。
↑↑コンピュータを開き、ローカルディスク(C:)→ユーザーフォルダ→(この先に)
   自分のコンピュータ名の場所→マイピクチャ
等7段階程度の下層となります。
   ちょっと慣れた人は探せるかも知れませんが、
   多数のファイルがこんな深い場所に収納されていると
   システムがクラッシュしたとき、様々な関連づけされているこのフォルダ
   全く影響が無ければ良いのですが。(無いはずですが)
   ここに保存するのは極力やめましょう。 
   システムハードディスクは、アクセスが多く、壊れやすいとされます。
   システム復旧時に「消えてしまう可能性も否定できません。」
   外付けのハードディスクにフォルダ毎に整理保管します。
※この操作だけは体に染みこませませう。
スキャンの取込解像度、
 出力形式 
 スキャンは1回限り、高解像度、高品位でスキャン。
 
パソコンの処理能力、周辺機器保存能力は目覚ましく向上しています。
 基本は4000dpi以上、16bit※1、TIFF※2、RAWファイルを出力する。
 ※1 48bitという表記は16bit×3(R・G・B)で通常同じ。
    意図的に16bitしかない場合もあるので、要確認。
    
当店の16bit表記は=48bit
    
優位に立ちたいメーカーの数字地獄。最近は48bit表記が多い気がする。
 ※2 TIFFデータは無圧縮選択。
    
元データをJPEG出力することは絶対避ける。
高解像度のファイル容量  取込ファイルの容量等 →こちら 現在のパソコンなら楽々と・・して、その実態は
カラー16(48)bitで
スキャン
 LCDは8bit表示でも微妙
  白黒フィルムの設定はカラー16bit=(RGB3色×16=48bit)にしましょう。
  16bit-1677216色の3乗で280兆超えの色調を扱います。
   ※何度か変換しても色崩れには強い
 白黒グレースケールモードは単純256階調しかありません。←これはダメ。
 
16bit対応ソフトで変換するのがベストです。
スキャン時の取込解像度  基本で取込んだ各種解像度の実例は→こちら  
 高解像度取込でも切り抜けば解像度はバッチリ低下するので、
 備えあれば憂いなし。の例


フィルム
  スキャナ
  の選定



 
 
退色したカラー、ポジをスキャンする場合
退色処理の詳細な設定や処理能力、色調加工が可能かどうか?
例:カラーネガはドンドン退色しています。この機能というか処理能力なしでは・・・。
特に「カラーネガ」は深刻です。その例→こちら
 
■フィルム差し込みタイプ

 「このページの主旨」でスキャンする場合、お勧め出来ない機種
 1万〜数万円のフィルムを直接読み取るタイプの機器が数機種。
  これらは店主の「前提」と比較したくても。
  公表スペックの項目が充足していないか、欠けている。
  関連して例えば

  ・ノウハウとして培った色再現技術などがあるのか
  ・解像度が光学+ソフト補間で解像度数値を底上げしていないか(明記しないのは怪)
  ・使用レンズの周辺光量落ちはないのか。
  ・ドライバーと呼ばれるソフトが附属していて詳細な調整が可能か
  ・プロからも一目おかれる製品なのか。
  ・TIFF生成可能でもスキャン自体が・・・なのもあります。
  以上の理由で店主としては×印 2015.02現在、
 
■フラットヘッドスキャナ
  下記の2機種がメーカー主力のフィルムスキャン(兼)用として発売されています。
 ・EPSON GT-X970(X980追加)→ドライバの設定・退色処理設定/能力へ
 ・CANON  9000Fドライバの設定・退色処理設定/能力へ 
■その他のスキャン可能商品
  
ケンコーDSLR  本サイトの比較→こちら 
  
※ネガは反転作業が必要です。
    色調処理や褪色処理はご自分のソフトGO!です。←簡単なものではありません。

■補記
  解像度の数値表記について
  専門的なことはさておき、単純に注意したいのは、コストが安く上がるので
  光学解像度に加えて、ソフト補間を加え、解像度数値を上げる場合。
  店主的に、これは基本的にNG。→こちら
  デジカメでは多数採用。スキャナーの現行機種にもあり。  
■各フラットヘッドスキャナのスキャン画像などの紹介
  
比較出来るよう並べたりしております→こちら
 機器使用
 の環境
 綿埃等もきちんとスキャンしてくれますので、極力入り込まないように
 事前に使用部屋から徹底清掃を行います。
 ※「ゴミ除去機能」というのはゴミの位置を検知して周辺のデータを演算し、
   ソフト的にレタッチして修正しているので「除去」ではありません。
 取込モード  白黒も階調表現豊かにするため、「カラーモード」でスキャンします。
 白黒の感光材も経年劣化していると、変色してしまいます。
 グレー階調のみのスキャンでは256階調しか表現されません。
 カラーモードRGB各色16bit=48bitで取り込めば表現範囲が驚異的に広がります 
 ※人間の眼で比較して判らない的な論調ではぐらかすメーカーもあります。
   店主的に判るけど、それっておかしいでしょ。人の能力は千差万別そのために基準があるのに・・。
 必要なソフト  画像を加工するソフトは互換性や機能の安定度から
 (2015.02.現在)
 ◆画像の色調を調整、トリミングをしてプリントまで。
   スキャンデータで作成したTIFFやJPEGデーターを疑似RAW化し、色調調整を深度化
  SILKYPIX6(株式会社市川ソフトラボラトリー) 
  これ1本で作品としてプリントまで可能
  ※画像を貼り合わせるとか変形させる等のアート的なことは出来ません。 
  ※操作性が某大手カメラメーカーのRAW現像ソフトと酷似??ということは???

 ◆デジタルカメラなどの入門用ソフト
  フォトショップエレメンツ(アドビシステムズ株式会社) 
  簡単な色調調整と切り貼りを主眼としている入門用。高い品はビデオ編集入り
 ◆色調補正、画像を変形したりフィルターをかけたりの総合ソフト
  フォトショップ(アドビシステムズ株式会社)
  アドビの販売方法は店主的に忸怩たるものがありますが→こちら  
 今後のソフト動向→こちら
 パソコンの能力向上
 画像加工環境対応
 
 ほんの数年前まで、パソコンにとって大きなデータは重い処理。
  店主のパソコン進化と格闘記で大体の流れを→こちら
  ところが状況一変!!インテル「i7」シリーズ以降は軽々と処理。
 ・現在のパソコン部品の推薦組み合わせ→こちら 
 
・ノートパソコンを「絶対」買ってはいけない理由→こちら
 ・USB3.0で転送速度はほぼ「倍速」簡便にデータ保存機器と転送時間短縮
 正副ファイル保存体制
 は絶対的に必須 
 ファイルは正、副の保存媒体に分けて保存する。
 <理由>
 そのまま使用して、「上書」したらそれでオシマイ。復旧は出来ません。
 必ず2カ所に分けて保存します。
 下記のように、一方のファイルはリネームツール等でファイル名も変更しておくのがベストです。
 別の場所でも同名で保存していると、表示すればどっちがどっち?
 比較が一瞬困難。
 →ミスって上書きして、元ファイルをさがしてパニクってたら、なおさらです。
 ファイルのプロパティで更新日時の古い方とか容量の変化とかで目星をつける
 「上書」しようにも、指定しない限り、別ファイル名には上書き出来ません。 
 


  データーの保管
   
 お勧めはハードディスク2台の正副で保存。
  ※複数のハードディスクの保存筐体のお勧めは→こちら使用記(裸族の集合住宅)
 加工は別の場所にコピーして名前変えて処理。
 ※名前を変えるのは例えば名前の末尾(拡張子のドットの前)に
  「1」とか「A」を付ければ別ファイル。
  加工順に-1、-2とか付けるとそこまで戻れます。

 ・大容量ハードディスクが安価になり、大きなデータファイルを多数保管も楽々。
 ・DVDは貼り合わせ剥がれ、保存容量が実質4.5GB程度
 ・ブルーレイは記憶薬層が微少すぎて何処まで長期保存に耐えられるのか
 ・DVDとブルーレイ共通
  焼込方式の常時使用は、読出レーザー照射で記憶薬層の劣化の可能性
  読出速度が遅すぎる。
  これらの記憶媒体の長短所は→こちら 
 外付けハードディスクが多くなる場合、集合収容のお勧め
 デジイチのデータも続々増加中の皆さんも含め、
 外付けハードディスクを
なんだかんだで外付けを乱立させてしまうより
 
センチュリー製の「裸族のカプセルホテル」等を使用して、
 一度にハードディスク4台の収納力でまとめる方法をお勧めします。タワーもあります。
 倒れにくい、冷却ファン付き、各HDDの単独電源ON-OOFF等条件は良いです。
 記事はこちら→3ページ建てです 
 店主は現在4台(MAX16個)をハブ2個に繋いで各PCと種々接続替えして使用中。

 
※本体の大事なUSBコンセント保護にも
   
色々つなぎ替えても、ハブかハブ側のコードが逝かれるだけで済むはず。と言う計算もあります。

■機能があっても使いこなすのは大変なのはこれ。 
 RAID等は扱い困難、要時間、LAN利用タイプは転送速度等で無用と思う店主です。
 単純に繋ぎ替えて収納するだけが一番確実です。
 要はまめに、上書きせずにバックアップ(コピー)を確実にしとけばよい話。  
 テレビ録画やファイル交換に使用したハードディスクは×
 非常にアクセスが多いハードな環境で使用するため、クラッシュの確率は格段に高くなっています。
 画像保存用に使用することは、絶対にお勧めしません
 CFやSDカード、USBなどのフラッシュメモリに保存は危険→こちら 
 長期間保存できる安定性はハードディスクとは違う次元の状況です。
 基本は安定したメディアに移し替えがお勧めです。
 ※ハードディスクも安定とは言い切れません。
  
2重系以上の保存を絶対的にお勧めしています。鉄道の伝送信号系並の体制
 パソコンで
 データの加工
  パソコンソフトを使用して様々な加工が自由に可能。
  拡大、切り抜きは(1)→こちら (2)→こちら 
  画風は(1)→こちら (2)→こちら(プラグインソフト)
 モニターの選定  ・正確に色調を表示させるモニター→こちら
 モニター色表現正確化  ・モニターキャリブレーション等のまとめページは→こちら と→こちら 
加工するときの心得   元データを複写して名前を変えて保存してから始める。※上書きしたら元データーは消滅
  以下、今後追加予定です。(苦笑)
   2016.10-EPSON GT-X980でハーフ判スキャン実践研究??掲載
  ・自分で大量スキャン実行する方法の目次へ +ビネガー関係
i7 4770-32GB搭載!
画像用準高速パソコン製作
裸族の集合住宅と後継の
裸族のカプセルホテル
USB3.0ボードの取り付け 危険なSD、FC、DVD
デジタルデータの保管
i3 4360搭載エコ画像処理
高速パソコン製作 
USB3.0転送トラブル   XPを継続使用したい 画像処理パソコンと
モニターキャリブレーション 
・ビネガーシンドロームの実態
・自分で大量スキャン実行方法 
当店のスキャン業務等   店主の地方鉄道巡り  店主のお散歩・グルメ
※店名略称:フィルムスキャンs、通称店名:鈴木写真変電所
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