吉都線 撮影 鶴丸駅周辺 2026.03
2026.03.15 UP Ver1.02
吉都線川内川橋梁
 ↑川内川橋梁で上半身のお写真を
キハ40 8101
 ↑↓雑草生い茂る築堤で
キハ40 8101
キハ47 9000代+キハ47 8000代 鶴丸温泉駅
↑駅前踏切から無理無理で菜の花写真
鶴丸温泉駅
↑運行に支障のありそうなJR用地内の桜や柿の木等の
立木はきれいさっぱり伐採されてしまった
↓2006.12の状況
キハ47 8000代 鶴丸温泉駅
キハ47 8000代 鶴丸温泉駅
 ↑コブシ咲く♪♫~
キハ47 9000代 鶴丸温泉駅
キハ47 9000代 鶴丸温泉駅
↑特有の霧(モヤ)がかる
↓これがその正体 
雲海 えびの盆地
↑肥薩山線から撮影した吉松、鶴丸方面の雲海
見事に素晴らしかった 
雲海 キハ47 8000代 鶴丸温泉駅
 ↑霧の中去って行く
キハ47 8123 鶴丸温泉駅
↑↓霧(モヤ)が極く一部晴れた 
キハ47 8123 鶴丸温泉駅
キハ47 8123 鶴丸温泉駅
[閑話休題]
■踏切にて
「写真撮影ですか~ぁ?何処から?」と通行人の鶴丸温泉湯上がりのお姉様
店  主:横浜からです~
通行お姉:あら、私、神奈川県(具体的な地名は伏せます)から移住したんです
あれこれ話しているうち、付近のタケノコの話になった
店  主:この辺はタケノコが特産ですよね~。美味しくて羨ましいですぅ~
通行お姉:私、この辺のタケノコ料理の味付けが好きでは無いんです~
店  主:なんで??
通行お姉:味が「崎陽軒」のタケノコと違うから。タケノコはあの味でしょう~
店  主:(アゴが外れる・・・)
恐ろしや崎陽軒の実力・・・
キハ47 8123 鶴丸温泉駅
 今の時期は雑草は枯れているし、蚊や小虫が居ないので
時期としては初冬から春寸前の今が活動しやすい
キハ47 8123 鶴丸温泉駅
 ↑↓ほんの少しだけあった菜の花をバックに・・・
キハ47 9000代 鶴丸温泉駅
 ↑↓鶴丸駅脇の菅原神社
 ===奇遇なショット===
キハ40 8038
  ↑ロケハン散歩中??に踏切が鳴る
何と旧国鉄キハ色になったキハ40 8038が走ってくる
2024.03.18から鹿児島、宮崎地区の各線を走り回っているので
撮影は諦めていたが、ラッキーではある。
しかし登場当時はタラコ色。この色はキハ40にとって新色だ
あっ!デジイチを宿に忘れてた。慌ててifon準備するが・・・
まぁ、撮影出来ただけでも良しとする
キハ40 8038
 ↑レンズの歪曲が・・連写が・・
車体番号付近の色処理が・・・
試運転かと思う車内
キハ40 8038
 ↑走り去るがやはり画質、シャッター速度が・・・
その前に店主の撮影能力に疑問符が付く
キハ40 8038
 ↑宿に帰ってデジイチを準備
約4時間後の吉松からの返しを
待ち構えると藪から・・・
キハ40 8038
 ↑何故かここだけ綺麗に除草され居る築堤
バックの通信線がぁ・・だが文句は無し
キハ40 8038
 ↑山をバックにと思ったがズームのリングを素早く回せずに惨敗
キハ40 8038
↑行っちまったぜぃ~
除草剤の環境負荷忌避(¥も)や除草の人件費削減で
全線大体雑草まみれ。全国で撮影地が無くなっている
キハ47 9087-キハ47 8123
 ↑↓鶴丸に向かって勾配を登る
キハ47 9087-キハ47 8123
 ↑キハ47 9098+キハ47 8123 吉松行
キハ47 8124 鶴丸温泉駅
 ↑入れ替わり吉松停留のキハ47 8124が都城に向かう
湧水町観光案内版
↑↓京町温泉駅併設 町民交流センター 
↑えびの駅
↓コンコース 
 ↑ホーム側ラッチ
↓ホームは1線2面
貨物列車用に構内が長い
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