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新装長崎駅と呆れる駅前アクセス
2026.04.29 Up Ver1.01
怒りまくりのJR九州長崎駅 |
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↑構えは立派だが、とにかく歩かせなければ気が済まないようだ
長崎電軌の乗り場まで150m~200m位の歩行感覚距離がある
長崎電軌の車両は急カーブ対応可能なのだから写真の玄関まで
線路を入れ込むことだって容易だろう。
現行の電停と新規の電停を作っても充分路面電車なら短距離電停対応可能
県の設計者(地権者含む)は
歩行弱者と利便という考え方がこれっぽっちも無いようだ
旅行者はスーツケースをゴロゴロ転がしまくっている
自家用車の乗降スペースが駅近設置とかまるで訳のわからん設計
イベント広場が欲しいため?に否、JR九だけが客を囲い込めるように??
日々の利用者を歩いて歩いて歩いて歩いて歩かせまくります |
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↑電停歩道橋の横断幕に「駅入り口100m先」の表示があるが、
上下の移動があり、それでは済まない距離だ!
駅終端側に巨大ビルを建築してショッピングモールとホテルを入れ込んで
旅行需要と市内の消費経済の一部を囲い込んで頂き作戦。市内の空洞化加速・・・。
→→→長崎市の資料 デッキ歩道に屋根は無し、施工者は一体何を考えている!! |
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↑8時30分過ぎで歩行者は階段の上り下りがほとんど
写真からも高齢者の利用が多い
※階段背後にホームと歩道橋のエレベータ有
歩道橋の掛け替えやるんだったら各所に
外用のエスカレータ整備するべきだろう
線路を長崎駅前直近に振れば横断歩道ですむぞ~
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| 何の利便があって此処に停車させて歩かせるのか |
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↑諫早から乗車した列車が長崎駅で切り欠き4番ホームに停車した
他のホームには在線列車がいないのにもかかわらず
乗客の利便を考えれば右側のエレベーターやエスカレーターの
あるところに停車させるのが常識では無いのか
またしても、歩いて歩いて歩いて歩いて歩かせまくり
切り欠きホームは本来、満線予備とかに使用するべきであって、1時間数本発着しかなくて、2面4線の巨大ホームが空っぽなら使用するべきでないのでは??
多分、入庫しやすいからではないのか?
そうだとしたらJR九州の自己都合溢れる常識の無さに呆れるばかりである |
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↑80m先と言っても、ホーム起点でその先から列車
があるわけだから2両目までは優に110mを超える |
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↑最近某急でも流行の着線してもドアを開けない作戦
ホームのベンチを清掃したくないのか?数脚しかないのに
入線しても冷た~くドアを閉じている。列車数が少ないし
列車によっては閉扉停車数分の話では無い
立たせっぱなし、暑さ、寒さは関係ない
だったら、ホームにベンチを充分増設して
列車を5分前キッチリに入線させろや!! |
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