フィルムスキャン&プリントのS、 鈴木写真変電所
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日 立 電 鉄 吊掛在来車の時代  →営団車時代(その1)へ 
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 鮎川→常北太田(車号資料検索中) 約36分吊り掛け→こちら・再生の方法やお約束については→こちら
日立電鉄大甕モハ1000形1006号 大甕で交換+時間調整中
の常北太田行き
 モハ1000形1006号
日立電鉄大甕モハ13形14号  モハ13形14号
連結器の両サイドは欠いただけのように見える。
前身は現JR東の相模線で使用された電気式ジーゼルカー。(中略)大東急時代にパンタを乗せて電車化。現相模鉄道に分離して約1年後日立電鉄へお輿入れ。
戦後の混乱期に63形等が相鉄に入線して1年後である。実際の入線ははもう少し早かったのかどうか。
相鉄の車両は8000系まで
構体から電装品、台車まで日立グループでまとめた車両であった。
なにかと縁があったのか。
※車輪は住友金属。
念のため(笑)
日立電鉄大甕モハ13形  モハ13形13号
*******鮎川方連結器両サイドが下がっている。*****

誕生当時、完全な台形の流線形ともいうべきノッペリ
形。
昭和10年の竣工でその台枠・車体が平成の世まで大活躍。
汽車会社の設計陣は他社に、負けじの流線型の夢はあったのだろう。

はしご形はここ日立電鉄でカマボコ断面のように見事な貫通型に大改造。
傾斜部分を切り落としたのではなく、台端から垂直に前面を立ち上げて、片隅運転台を作り、その側に乗務員扉をもうけたことが、少しでも乗車定員を増やそうと言う構造になったのか?謎〜。



日立電鉄モハ12  モハ12
日立電鉄モハ1000形1006号  モハ1000形1006号
日立電鉄モハ1000形1006号  モハ1000形1006号
常北太田方
日立電鉄モハ9形  モハ9形
常北太田方
日立電鉄モハ9形  モハ9形
鮎川方
日立電鉄モハ11形12号  モハ11形12号
鮎川方
日立電鉄モハ1000形1006号  モハ1000形1006号
常北太田方
日立電鉄常北太田駅より大甕方  
日立電鉄大甕モハ1000形1009号  モハ1000形1009号
元相鉄の荷電
(手前鮎川方)1009-2504-1008
朝ラッシュ用の3連
日立電鉄大甕モハ1000形1008号  モハ1000形1008号
もと相鉄の荷電
(手前常北太田方)1008-2504-1009
朝ラッシュ用の3連
日立電鉄モハ1004 モハ1004+サハ2801+
日立電鉄サハ2801  サハ2801+サハ1501+
日立電鉄サハ1501  サハ1501+モハ1005
日立電鉄モハ10005  モハ1005
日立電鉄モハ1301  モハ1301+
日立電鉄モハ1005  モハ1005+サハ1501・・
日立電鉄モハ1001  モハ1001+モハ1002+・・
日立電鉄クハ2503  クハ2503
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