フィルムスキャン&プリントのS、 鈴木写真変電所
 サイトトップへ このページのトップへ  国道線・北大阪線 阪神赤胴車 
 ■何回か訪れた写真をゴチャで掲載しています。
 ↑ラッキー!初代5001+5002ゲット。貫通化されたとはいえ、東に住んでいた店主には、京急の1000形に比べてどのくらい加速
  が早いのか、朝日新聞の年刊、世界の鉄道の諸元表をみては乗ってみたかった車両。
 ↑交通図鑑にも掲載されていたジエットカー。出だしは良いが60キロ以降の加速は頭打ち感。当時の京急1000形は直線的な加速が
  魅力だった。阪神も羽急も現在の車両は抵抗制御のゴンゴン感がが無くなった分、体感が薄味になった気がする。
 
 ↑雨樋の無くなった阪神電車は何だかなぁ~。
↑この構内配線G阪神の真骨頂。狭いスペースにポイントをバンバンいれてまとめるから、列車は蛇のようにうねる。維持は大変そう
 
 ↑車体番号を削除されて廃車の身となったジエットカー。これらの車は琴電か京福に再度のご奉公に出たのだろうか?
 さて、武庫川線の延長工事の写真と延長開業後の写真1枚が出てきました。
 ↑「暖かい」ご理解とご協力の文章が昨今より人間くさくて良い感
 ↑蛇のようにうねった急カーブ、急勾配は2013年の巳年にぴったり。ナンジャソレ。ここを2連が上下するとは流石!阪神
 
 ↑交換駅として整備中の東鳴尾駅
 ↑延長開業に備えた東鳴尾駅信号所のようだが。
 ↑機器を詰め込んで前面にパンタからの母線を引き込んで、単行仕様でなかなかの美形に仕上がった3302号。阪神はこのイメージや。
 
  ↑武庫川団地にくけて延長工事中。子供達が遊んでいる
 
  ↑延長開業後、2連に。全線に2m近い高さの柵が張りめぐらされ、普通に撮影するのが超困難な路線になった。
 ※店名略称:フィルムスキャンs、通称店名:鈴木写真変電所
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