フィルムスキャン&プリントのS、 鈴木写真変電所
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京津線 準急車両の変遷
京阪電鉄300形301
 ↑阪神ではないが急行用に使用された赤胴車。塗色が無くなったことが寂しい。直通車両の800形は赤胴車にすべきと思う店主。
京阪電鉄260形266
 ↑その昔、浜大津の駅は現在の駅と正反対の方向。よくぞ思い切った駅移転。
京阪電鉄260形264
 ↑準急サボ位置は関西伝統の腰位置。台車は明治、大正時代かと思う古さ。
   旧浜大津駅に進入のため通常の線路形態では珍しい、カーブクロスで石山坂本線を亘る
京阪電鉄260形282
 ↑ボールドウィン弓形のイコライザーが美しい。
京阪電鉄260形283
京阪電鉄260形268
 沿線の大●という駅のすぐ近くに、ニョロニョロする川魚を食わせるので有名なお店があり、この撮影中も魚名を書いた幟がパタパタしていて食べたくてしょうがなかったが金欠と暑さで断念賞。後年、再訪したときに期待しながら店に近づく。夕方なので大きなお店の周りでは盛んに水洗い等が展開されていた。名物の「大卵焼きのせ」を食す。時間が時間だから仕方ないが、ガックシの食後感を引きずりながら店を出た。
京阪電鉄260形283
 京阪電鉄260形270
  ↑四宮駅。80形はデータイムは三条とこの駅で折り返し。準急は四宮を出ると三条に向かってノンストップ。
京阪電鉄500形506
 旧型の準急、急行用車両淘汰のために投入された500形。昇圧非対応ということで、形式としては短い生涯だった。
京阪電鉄500形連結間
 500形の連結面。なぜか京阪らしさがちゃんとある気がする。
京阪電鉄600形613
 どこもかしこもCIブームで「くニ」マークが制定された京阪。どうもなぁ~。
京阪電鉄600形616
 パノラミック窓とするなど豪華安全対策仕様ではある。くニ616号
京阪電鉄600形615
京阪電鉄600形614
京阪電鉄600形613
 京阪電鉄700形707
 ↑500形の生まれ変わりの700形。500形の平面を受け継いで居るような気もするが、コストかな。
 京阪電鉄800形809
 店主的には訳のわからない車両。
  大渋滞でも無い道路の軌道が大半だったのに、地下鉄化で乗継運賃上昇。時間的には劇速でヘッドもほぼ同じのJRに根こそぎ客取られ、輸送量の激減が見えているのに、わざわざ4連にしてまで京都地下鉄化(乗り入れ)する意義はあったのか?  
 京阪電鉄800形814
 昔の山陽電鉄(市街道路1500V走行)の現代版やなぁ~。
  ロゴマークが「くニ」から短期間でまた変わり、相当な費用を要するCI変更に経●者のミーハーぶりが伺える。
 京阪電鉄800形814
 ↑こうなると京滋のローカル線にロールスロイスが走る光景にも映る。このさきどうなる路線なのか?
  山科でJRに乗り換える多数の旅客を見るに、三条、河原町等の商業地の地位低下もそれなりの原因とは思えるが・・・。
  地下鉄運賃払うならJRで京都にと言う心理はよう判る。山科駅前にはJRの回数券1枚にする若干安価なバラ売り店もある。
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