フィルムスキャン&プリントのS、 鈴木写真変電所
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12.03.06  オリエント急行のサロンカーに乗る  12.03.06 アルベルゴバンブー
12.03.06 箱根・仙石原のソーセージ店 12.01.29
<オリエント急行のサロンカー>箱根ラリック美術館 LE TRAIN
 ↑清掃は、構内?車体、車内と丁寧に清掃されている。
  来館順に好きな時間を予約、1時間毎(所要45分)の総入替制で予約時に渡される切符に入挟されて入場、後方から乗車する。
  御乗客は既に乗車済みのような老夫婦や元気なおばちゃま族の専用車両のようです。
  客車がメインのファンで連日、車内を埋め付くさんとアカンのちゃうかぁ〜。
  ティールームでの説明はAKBのような若い娘が一生懸命身振り手振りだったぞ〜ぃ。※常時かどうかは知りません。
  ラストに質問はございませんかぁ〜と言っておった。台車の形式聞けば良かったかのう。
↑席は相席ではない。混雑時は??  ↑ラリックのプレスガラス?が各所にたくさん嵌め込まれている。 
 
セットの航空写真(笑)
  お茶はステンレスポットで。2杯半ぐらいある。
→→別注文でスパークリングワインのハーフボトルも飲める。 
茶器類は日本で複製された品が使用されている。
 車外でビデオ放映鑑賞→車内へ案内→お茶→係員による車内の説明などがあって、切符に入挟を受けてキッチリ45分で退出
のプログラムとなっている。
 前段の車外でビデオ鑑賞時に一人床下写真を撮る奴は誰?
 ティータイムセットと称して販売されている。  利用は美術館と別。入場券なしで物販、レストランはOK
 入り口でその旨伝えると予約場所に案内してくれる。
2012.03.06 <アルベルゴバンブー>箱根仙石原
 現在は牛込近くの若松河田にある小笠原伯爵亭他のブライダルチェーンの一角を担うお店
 バブル末期び頃に豪華一軒家イタリアンとして結構マスコミに露出。
 ミーハーな店主は速攻で行きたかったが、お酒飲むから車で日帰りは御法度。
 ゆっくりディナー食べたら、路線バスは終了だから何処かに宿泊?思案投げ首で経年。

 厳冬で、寒い我が家。とにかく温泉につかりたかったのが発端。
 ネットで探してみると、昨今の景気のせいで、旅館が都心のビジネスホテル並に安い。
 
 宿泊ホテルの立地はラリック美術館のすぐ近く。
 オリエント急行!にも乗れるし、と思いつつ、思い出したアルベルゴバンブー。
 そこへも歩いて10分とかからない場所。速攻、電話してみる。ディナーOK。
 夕刻、宿の夕食をパスしてお出かけ。
 歩行者が見あたらない仙石原の歩道をトコトコ。
 コンビニには、そこそこ車が出入り。
 店内は結構混でいる。
 横道に入ると、すぐバンブーのイルミネが続く。
 階段を上り、玄関でサービス氏に迎えられて、
 まず「トイレは大丈夫ですか?」と問われる。
 何でも階下だからの由。
 帰る前に寄ったら、確かに階段が少々急。
 ワインセラーのほぼお隣。よだれが。

 フリ-のド定番、出入り口直近の席に案内される。
 これはある意味仕方ない。
 バンケット用ホールなので柱もなく見晴らしが良い。
 次回は真ん中のあたりの席を狙うか(笑)
 う〜ん天井タカッ! 床暖房も入っているとのこと。
 暖房費は??という感じ。

 室内は幅布も使用して非常に落ち着いた色彩と
 マッチして優雅な感じである。
 
 お料理はコース金額2本立ての中で魚肉を選ぶ。
 魚系が好きなのでそちらをチョイス。
 女性陣が喜ぶ綺麗な飾り付け豪華タイプ。
 しかし、小振りで、某店の同じ魚の約半分魚体。
 魚毎に美味しい大きさが・・・。△と○の中間評価。
 
 店主のお腹を満たすには遙か彼方の方向。
 では、炭水化物でと聞くと、イタメシのお店なのに
 フォカッチャ、グリッシーニは無く、店主、バンブー
 自家製パンを盛岡ワンコパン?状態で対応(笑)。

 サービス氏はソムリエ資格有、お話が楽しい方。
 この日は他に・・・。なので、いろいろと楽しいお話で
 盛り上がった。「とても良い印象◎」だった。
 テーブルへの気配りもなかなかでなんとも楽しい
 気分でお店を後にした。
2012.03.06 箱根・仙石原のソーセージ店> 

 店主は肉食系じゃ〜!で、「ソーセージ」とみると食欲全開。仙石原に3軒みつけ。

 ■ヴルストハウゼ川上
 仙石原ススキ街道?に面しているというか星の王子様館前の有名なお店なので客が多い。
 様々、色とりどりというか、大小さまざまというか、クネクネ、ウネウネしまくっているというか、太い細いというか
 やはり(ドン)、まぁ(ドン)、その(ドン)、なんというか(ドン)、さぁぁ(ドン)、コマーシャル。で、
 グルグルナインティナインか?

 店内でイート。こぎれいにまとまっていてお味は素晴らしいのだが、
 量が女性向きで、あれこれ5皿は食べたかった。が、
 財布が・・・。の憂き目を見て大泣き。故に、コメントはここまで。
 お店は→こちら 駐車場は数台分あり。

 ■腸詰屋
 店名が、なかなか直接的な名前で、漢字だけだと「引いてしまう」店主ではあった。
 サイトを見ると、群馬県に本社を置く会社「ぐんらく」のつながりのようだ。
 店内のイートスペースが空いていたので突撃。
 ロングなショーケースの中に売り物のソーセージがびっしり。
 奥の注文レジに「セルフサービス」とある。
 ソーセージセットが1,200円が1,000円にプライスダウン中。
 相当な量のソーセージが皿にのっている画像があった。
 問うと、画像と同じ量でボイルソーセージが1種類づつの由。
 
 席で待つことしばし、出来ました〜。との声が。
 取りに行ってびっくり。皿にてんこ盛りのソーセージ。
 ビールも頼んで、ジュウーシィー系のお味を色々と楽しむ。
 まぁ、有料で「色々と試食してね」形式のサービスのようだ。
 お皿はプラ。他に客はいないかったのだが、セルフ故、主人としては規則遵守でカウンターから
 歩いて数歩のサービスも困難?のようだ。四角四面のような気がする。
 ソーセージ職人は愛想とサービスを貯金気味のようだ。
 しかし、器などにこだわらず、種々のジュウーシィ系のソーセージをお腹一杯食べたい人にセットは超お勧め。
 お店は→こちら 駐車場は未確認
 
 ■相原精肉店
  位置的には腸詰め屋の斜向かい。 閉店しまくりストアの中の奥にあるお肉屋さん。
  ここもウインナーとハムをウリの1つとしている。が看板的には超控えめ。向かいが・・・。
  ショーケースでソーセージとハム、ローストビーフ、チャーシューを販売。コロッケ等の総菜はメイン売り場で販売。
  お持ち帰り専用で、その場では食べられそうもない。揚げたてコロッケは袋に入れてくれるようだ。
  お腹いっぱいで未食 お店は→こちら 駐車場は未確認
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 ※店名略称:フィルムスキャンs、通称店名:鈴木写真変電所
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