大雄山線
大雄山線600V時代(1972)と最近  V1.00
鉄道ピクトリアル私鉄車両巡り特輯Ⅱ吉川文夫著「伊豆箱根鉄道・鉄道線を参考、引用させて頂きました。
 大雄山線は1970年に1回行ったっきり。フィルムの現像も酷すぎで切り出しすればこの惨状。
 車両形式は密連車が3桁番号、自連車が2桁番号で区分されていた。
 1500Vに昇圧された際に自連組は全廃された。修善寺親分から17m車が転入し、17m旧国タイプで統一された。
 逆に最近は2回も行ったが、散歩がてらの撮影。在来車もコメント入れたいのですがが、不勉強極まりないのと多~忙~のため、当面写真だけアップします。(苦笑・・・)
大雄山線クハ25
 ↑クハ25 元南武鉄道買収車クハ6020形6020
 ↑↓川中で子供達が遊んでいる。
大雄山線クハ183+モハ154
大雄山線モハ153
 ↑↓富士フイルム工場の従業員輸送があるからか?cMcプラスの3連も組まれた
 ↑3連の増結部 ↓2連の横だが、このフィルム増感頼んでもないし、安ッスイ現像されて粒子荒れ荒れ
大雄山線モハ154+クハ183
大雄山線モハ151
 ↑戦災車体復旧車。雨樋の形状がすごい。左側の太っといジャンパ線は何だろう
1500V昇圧に関係ありそうな気もしないでは無い
大雄山線モハ36
大雄山線クハ23+
大雄山線クハ25+モハ45
大雄山線クハ183+モハ154
大雄山線モハ153
 ↑グロベン ↓ガラベン
大雄山線クハ25
大雄山線クハ23
 ↑お椀ベンチ
 ↑道了尊方向
大雄山線モハ154
↑↓ モハ154+クハ183 
店主の時代で言うと鶴見線を塗り替えただけやん的状況←前面通風機など細かいことヌキ(苦笑)
大雄山線クハ183+モハ154
大雄山線クハ23+
 ↑車体、窓が全てが四角の組み合わせで昭和初期のカホリがプンプンいいねぇ~。
大雄山線小田急交差
 ↑↓小田急が行く
大雄山線小田急交差
 ↑↓小田急の架橋は耐震工事程度で変わってない
大雄山線小田急交差
大雄山線モハ32倉庫
 ↑五百羅漢脇に倉庫として使用されていたモハ30形モハ32の車体 
モハ32倉庫の後に建てられた
大雄山線五百羅漢
大雄山線五百羅漢
大雄山線クハ181+
大雄山線クハ181
大雄山線モハ152
 ↑増結用cMcの152号
大雄山線モハ151
大雄山線モハ153
大雄山線モハ152
 ↑モハ152+??
大雄山線クハ183
 ↑↓同じ場所の変化
大雄山線モハ5005
大雄山線クハ25
大雄山線モハ45+クハ25
大雄山線モハ46
大雄山線モハ151
大雄山線モハ151,モハ45
大雄山線モハ47
大雄山線モハ35
 5000系編成順写真
大雄山線クハ5501西武色
 ↑う~ん。西武色にしてもこのようなデザインの車両無かったので、困ったもんだ 5501-5002-5001
 5502-5004-5003
 ↑↓5503-5506-5005
↑↓5504-5008-5007
★5505-5010-5009は未撮影 
 ↑↓5506-5012-5011
↑ 5507-5014-5013
大雄山線コデ165
 ↑直近は相鉄クハ2510、履歴は鉄道省時代に遡る
 ↑大雄山駅の時刻表。コデ+入出場車は赤字時間帯の運転と判る。その昔の京急逗子線、八景~逗子間にも同様の設定があった。
東急車両逗子線輸送
大雄山線大雄山駅
大雄山全景絵図
じぇじぇじぇ~!
フィルムの危機紹介
・大量スキャンのアドバイス
・店主的フィルムスキャナ比較
ビネガーシンドローム(フィルムが丸くなる)
スキャン営業内容他
ブローニーSCAN等
・フィルムデータ保管法
・取り込み解像度比較
スキャナー用フォルダの例
喰ったら体重倍返し
半皿~ッ!グルメ

ウケ狙いで、そろそろ古い?
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