遙か昔の世界をブレブレ、トリミングしまくり写真です。本ページは全ハーフ判です。
6×6写真は(その1)まで。細く優しい眼で「当時の背景の違い等」もご覧くださいまし。

記憶違いの記載の内容はご容赦ください。判明したら訂正いたします・・。
掲載の撮影年代は昭和42~46年(冷房化が始まる前)頃までと思われるものをゴチャゴチャ掲載。得意の未整理。
   
京浜急行1000形デハ1016、1136
 ↑偶然とはいえ嬉しい1次、3次形前面の離合写真
京浜急行230形デハ272
 ↑272の4連-白地急行板 ↓240の4連空色丸抜き急行板 双方の種別板は鉄板製。
京浜急行230形デハ240
 ↑屏風ヶ浦駅迄は線形も良く、「G」なら飛ばしてきます
金沢文庫~横浜間の急行は特急の「上大岡」に「黄金町」、「日ノ出町」の2駅プラスだったので俊足。
トンネル前のカーブで制限80km/hに減速
京浜急行230形デハ245
京浜急行230形デハ243
本線で活躍中243 オールM33.5tの軽量車体(主電動機出力93.3kw)なので加速は良い  
京浜急行230形デハ242
 ↑↓こうやって撮影出来たのだから、定期的に本線用230形の8連の回送があったと思われる。
京浜急行230形デハ246
 ↑↓230のベンチレーターは当時の日本の車両の中でも唯一的なのか稀な形(不勉強)で、
お屋根はさっぱり状態。列車無線アンテナなど有りません。
京浜急行230形デハ236
京浜急行230形デハ241
 ↑朝の4連急行。文庫以北は各駅停車なので、ホーム長から浦賀方面は4連
京浜急行400形デハ404
 ↑車体更新で偶数車はパンタグラフが浦賀方の連結面寄りに。前パン好きの店主大泣きでござる。
京浜急行400系デハ471
↑↓McTTMcの470は471F,473Fの2本が活躍、
主電動機は150kw(MB-389-BFR)×4/両で最大級であったが、計算上、デハ39.5t、サハの車重は29.5tで
1200KW/編成全体138t=8.6KW/t、オールMの440(110KW:TDK553EM)×1760KW/158t=11.1KW/tで比較すると
440形に対して77%の出力。乗車した感じも加速体感は、まったりしていた(数値はS43.9資料計算)
京浜急行400系デハ472
京浜急行400形デハ441
 ↑こちらはオールM440 ↓110KW×24+112×2=2,864kw/8両で飛ばすぜ~ぃ。
飛ばし「杉ちゃん」地点まであともう少しだぜぇ~い(数値はS43.9資料計算)
京浜急行400形デハ428
京浜急行400形デハ445
 ↑オールMで緩い下り勾配加速するぜ~ぃ!上下に優しく、カーブの入口ででゴン!とリンクのガタで外方に揺らしてやるぜ。俺はOK-8!
京浜急行400形デハ441
 ↑ここは何処でしょう
京浜急行400形デハ437
 ↑↓根岸線開通直前の風景 住宅スッカスッカやん。↑437-438もケツに
京浜急行1000形
京浜急行600形
 ↑快速特急のサイドボードしっかり差して杉田梅林坂をブウイイ~ン
京浜急行400系デハ460
 ↑↓杉田~富岡間の梅林坂(店主の勝手な呼称)のカーブを崖を削り込んで105km/h走行対応に改良中
京浜急行500系
京浜急行1000形
 ↑↓架線も張られて切り替えも間近
敷設されているPC枕木はゴム鋼板入りの締結装置枕木(京急11号形以前)から
鋼バネ弾性締結のPC枕木京急12,13号形以降が使用されている模様
京浜急行1000形デハ1101
京浜急行1000形デハ106
京浜急行400系デハ465
 ↑↓この当時はレールが40kg/mレールで枕木を詰めて並べ、列車の横応力、荷重耐性に対応。
50kg/mレールが普及してくると枕木の更なる改良で枕木間隔を空けて現在の敷設になっている。
京浜急行1000形
京浜急行1000形
京浜急行400形デハ449
 ↑背後にはマンションが建って既に20年以上・・・。
京浜急行400系デハ429
京浜急行500系デハ501
 ↑輸送力列車として500形8連が当初、上大岡~神奈川新町で2往復設定され、その後S45.3から文庫~新町間に延長された
京浜急行500系デハ501
 ↑新町までの輸送を終了。回送で取って返して上大岡へ。↓すかさず折り返して新町へ向かう
京浜急行500系デハ501
京浜急行600形デハ621
 ↑↓文庫~新町間の特急に投入された600
京浜急行600形デハ625
京浜急行700系デハ709
 ↑4扉を生かす事が・・・
京浜急行500系デハ505
京浜急行400形
京浜急行1000形デハ1077
京浜急行1000形デハ1167
 ==========雪の日============
京浜急行600形デハ63
京浜急行1000形デハ1045
京浜急行1000形デハ1048
京浜急行1000形デハ1131
京浜急行700系デハ704
 京浜急行1000形
京浜急行400形デハ420
京浜急行1000形デハ1060
京浜急行600形デハ613
京浜急行1000形デハ1024
京浜急行1000形旧800
 京浜急行230形デハ233
 ↑↓大雪てんこ盛り。パンタも埋める高さだぜえ~ぃ。クワバラ、クワバラ
2018年は台風来たぞ、大雨だぞ、数年前は雪が降ったらで、みんなで運休が大流行。
雪がらみの事故は運休で経費節減、さらにどこも軽い車両で雪押せない缶詰ジョークも本当になったし、こんなに雪積もったら屋根へこむ?

各社は耐雪ブレーキや絶縁強化などいろいろと車両装備はしっかりしてきたが「人=職員」が減らされている。で量的な対応展開が不可も
雪の時、当時の京急は終夜通電、パンタ揚げや車両が傷んで修繕費がかかろうとも、人件費ががかかろうとも人海戦術で頑張って運行していたぜ。
まぁ、雪の時はそんなに頑張ってまで通勤や用事に利用しようなんていう風潮も無くなってきたようだし・・・。スマホで過ごせば。全てに諦めが良くなった国民性??
京浜急行230形デハ233
京浜急行230形デハ232
 ↑ポイント部は融雪カンテラを線路下の両サイドに入れて融雪。
京浜急行230形デハ242
京浜急行400形デハ430
京浜急行230形
京浜急行600形デハ633
京浜急行1000形デハ1179
京浜急行1000形デハ1029
京浜急行1000形デハ1008
京浜急行1000形デハ1013
京浜急行1000形デハ1017
京浜急行1000形デハ1017
京浜急行1000形デハ1021
京浜急行1000形デハ1024
京浜急行1000形デハ1154
京浜急行1000形デハ1036
京浜急行1000形デハ1036
京浜急行1000形デハ1036
京浜急行1000形デハ1045
京浜急行1000形デハ1053
京浜急行1000形デハ1077
京浜急行1000形デハ1098
京浜急行1000形デハ1098
1000形試作車 ↑1098+97(デハ803-804川車) ↓1095+96(デハ801-802東急)改番は1965(S40)10.19付
京浜急行1000形デハ1095
京浜急行1000形デハ1160
京浜急行1000形デハ1236
京浜急行1000形デハ1013特急逗子号
 ↑特急逗子号 ホームのビーチセンターポスター懐かしいですねぇ
京成3300形3332特急逗子号
 ↑↓レジャーシーズンに相互乗り入れをS45からしばし行っていたが
車両の仕様は都営直通仕様でほぼ同じはず。そのほぼの中には
京急車のブレーキ感覚で操作を行うとツルツツー、さらに電制オフに
代わって立ち上がる空気圧が京急独自の減圧構造で無く、ガチ立ち上がりで停止。
※都5000も同じだが京成車は入ってこなかったので未確認物体?
京成車の高速域ブレーキの甘さと、加速の悪さが目立って●●が噴出していた。
京成3300形3317特急逗子号
京成3200形3241特急品川行
 ↑昔の京浜ストアマーク。(けいきゅうとは読みません)蒸気機関車というか動輪のある車両は開業以来無いはずだが、イメージ的に動輪印
   
じぇじぇじぇ~!
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喰っ